音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンル等問わず、心に響いた音楽を紹介するブログです。

祝!北京オリンピック その7

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Des petits oursons de Chine trop mignons


しゃくりのような鳴き声なんですね、知りませんでした。  (^_^;)

大人も同じような鳴き声なんだろうか?

鳴き声といえば、北京オリンピックでは鳴り物禁止とか。

ここはシンプルに熱い想いを声援に乗せちゃいましょう。  

男子サッカーが始まります。

「がんばれーー、日本!!」   (^_^)v




つづく、、、、、

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祝!北京オリンピック その6

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この頃はやんちゃな盛りなんでしょうね。

正しく動くヌイグルミ!!

癒されますなあ。    (^_^;)

北京オリンピックまであと2日と思っていたら、女子サッカーは今日からなんですね。

先陣を切る美しく華麗な撫子たちに期待しましょう。   (^_^)v




つづく、、、、、

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祝!北京オリンピック その5

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寝る子は育つと言いますが、この頃は日に日に大きくなるようです。

ようやく見慣れた姿になってきました。

北京オリンピック開幕まで後3日、いよいよですね。   (^_^)v




つづく、、、、、

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祝!北京オリンピック その4

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ようやくパンダらしくなってきました。

まるで毛糸のぬいぐるみみたい。   (^_^;)

目の見える日も近いぞ、がんばれ〜〜〜!!




つづく、、、、、

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祝!北京オリンピック その3

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とうとう、北京オリンピックまで1週間を切りました。

早いもんですなあ。   (@_@;)

ロンドンオリンピックも、すぐやって来そう。  (笑)

パンダの発育も早いもんで、つい先日まで片手に収まっていたのに今はもうすっかりハミ出しています。

白い毛も生えてきましたが、まだ目は見えていません。




つづく、、、、、

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Sharp 4 Band

Sharp 4 Band

Sharp 4 Band Cjam Blues Amazing 13 year old quartet



みんな13才!!のバンドのようである。

ほーー、中学1年生のジャズ・バンドですか。

ベーシストだけちょっと怪しそう、、、、、 (笑)

5年後が楽しみだのう。     (^_^)v 

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カントリーの真心

Nanci Griffith   ナンシー・グリフィス

Boots of Spanish Leather - Nanci Griffith (better quality)



video clip Nanci Griffith - I Knew Love (Little Love Affairsに収録)
若かりし頃の名曲、心に沁みてきます。


Other Voices,Other Rooms-Nanci GriffithOther Voices, Other Rooms
1. Across the Great Divide
2. Woman of the Phoenix
3. Tecumseh Valley
4. Three Flights Up
5. Boots of Spanish Leather
6. Speed of the Sound of Loneliness
7. From Clare to Here
8. Can't Help But Wonder Where I'm Bound
9. Do-Re-Mi
10. This Old Town
11. Comin' Down in the Rain
12. Ten Degrees and Getting Colder
13. Morning Song for Sally
14. Night Rider's Lament
15. Are You Tired of Me Darling
16. Turn Around
17. Wimoweh
全17曲


カントリーの真心、カントリーの良心、その人の名はナンシー・グリフィス(Nanci Griffith)。
この人は絶対に聴いて欲しい。
必ずや一生聴き続けることになるだろう、、、
そして(彼女のCDは)一生の友(宝)となることでしょう。   (^_^)v

ナンシーさんは、1953年7月にアメリカはテキサス州に生まれています。
活動暦が30年にも及ぶベテランのシンガー・ソングライター。
エミルー・ハリスさんの陰になってあまり目立ちませんが、淡々と語るように歌うナンシーさんも捨てがたい。
エミルーさんだけがカントリーではありません。 
一応カントリーにカテゴライズはしましたがフォークやポップス的な要素もあり、もはやカントリー歌手という枠では語れ切れなくなってきている。

一聴するとすぐ分かるが、ナンシーさんは従来の声を張り上げて歌う(カントリー)スタイルとは程遠い。
淡々と、ただひたすらに、淡々と、感情を押し殺すかのように歌っている。
噛めば噛むほど味の出てくるスルメのようで、後でジワジワと感動が押し寄せてくる。
スペース・シャトルの目覚まし音楽に選ばれたのも頷けますなあ。

さて、このアルバム(Other Voices, Other Rooms )は1993年にリリースされている。
なんでも若くして白血病によって命を奪われたケイト・ウルフの歌を歌い継ぐ人がいなかったことが、このアルバムを作るきっかけとなったそうだ。
そのケイト・ウルフの曲は、冒頭の”Across the Great Divide”
その他、あまり知られていないが歌い継いでいきたい曲(ボブ・ディラン、タウンズ・ヴァン・ザント等)が選曲されている。
全曲とはいかないが作曲者と共演!していて、アルバムに花を添えている。
聴き所は、やはりボブ・ディラン作の5曲目”Boots of Spanish Leather”
けれんみもなく真っすぐに淡々と歌っていて、スルメ的味わいのある曲です。


ナンシーさんも、もう55才。
良い歳を重ねてきました。
良くも悪くも、歌に人生が投影されるようになってきました。
和み系の柔らかい優しい歌声ながら、深み(彼女が送ってきた人生、喜怒哀楽、日々の生活)をも感じさせる。
もう一度、言っときましょう。
「ナンシーさんは、一生を共にできる数少ない本物!の歌い手」だと。  (^_^)v
 

ナンシーさんの試聴コーナー (myspace)
ナンシーさんの試聴コーナー (Amazon)
ナンシーさんのオフィシャルサイト

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