音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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ヴェサさん、ガンバル。

Whistle Bait   ホイッスル・ベイト

"Time will tell"

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(Baby that`s) Rock`n Roll

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"Switchin' in the Kitchen"

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Switchin With The Whistle Bait - Whistle BaitSwitchin with... (Amazon)
1. Switchin' in the kitchen
2. The first cut is the deepest
3. Night and day
4. Little bitty things
5. How can you treat a guy.
6. Don't knock it
7. Web of love
8. Kana kapila
9. Bedtime teacher
10. Cheek flapper
11. Talk about love
12. Echoes of my heart
13. The loner
14. Dance franny dance
全14曲

Switchin with the Whistle Bait の試聴はこちら→Amazon


「ニワトリは三歩歩くと忘れる」と言われるが、先日約束したのを忘れない内に記事にしたいと思う。

ということで、今回はホイッスル・ベイト( Whistle Bait)の紹介です。

ホイッスル・ベイトは先日紹介(2009年9月7日 ~ロカビリー・パーティー~)したバーンシェーカーズのヴェサ(Vesa Haaja)さんがリード・ボーカリストとして参加しているバンド。    
メンバーーは、
Vesa Haaja (vocals, guitar, percussions)
Kim Drockila (piano, organ, backing vocals)
Lasse Sirkko (bass, backing vocals)
Vesa Tynkkynen (lead guitar)
Juho Hurskainen (saxophone, backing vocals)
Juha Tynkkynen (drums)
から成る6人組。
バーンシェーカーズの楽器構成にサックスが加わった形で、その分サウンドに厚みが増している。
ヴェサさん、モテモテですな。 

さて、この”Switchin with the Whistle Bait”は2008年にリリースされた最近作。
しかも、ライブ盤。
短めながら、小気味の良い演奏が続いている。
やはり、ヴェサさんのワイルドになっても品のあるボーカルがここでも光っている。
12曲目の”Echoes of my heart”、13曲目の”The loner”は惚れ惚れする歌声で思わず聴き入ってしまいます。


見た目はメタボ気味のダサイ親父ですが、この親父はなかなかやりますぞ。
侮ってはいけないのである。
外見が外見だけに、、、、、
やっちまったな、、、、、またしても反省の日々!   (^_^;)   


ホイッスル・ベイトの試聴コーナー (myspace)
ホイッスル・ベイトのオフィシャルサイト

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