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レイ・ブライアントのブルース好っきやねん

Tiny Grimes   タイニー・グライムス
Ray Bryant   レイ・ブライアント

Callin' The Blues

レイさんのピアノ・ソロは6分過ぎ


Tiny Grimes - Callin the Blues

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今回はタイニー・グライムスの「Callin' The Blues」のご紹介。
(正確に言うと、メンバーとして参加したレイ・ブライアントさんのご紹介)

Callin' The Blues は以下のメンバーで収録されている。
Guitar – Tiny Grimes
Tenor sax – Eddie "Lockjaw" Davis
Trombone – J.C. Higginbotham
Piano – Ray Bryant
Bass – Wendell Marshall
Drums – Osie Johnson

Callin' The Blues を初めて聴いた時の印象は、「レイさん、何か伸び伸びとやってるなー」
嬉々としてブルースを弾いているぞ。

元々ブルース・アルバムも多い人だし、、、
Alone With the Blues
All Blues
Play the Blues
等々

本音はブルースをもっとやりたかったのでは、、、

なんか主観入りまくりですが、信じるか信じないかはあなた次第。


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