音楽って、すばらしい!!

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ブルースはコクである。 バディ・ガイ編

Buddy Guy   バディ・ガイ

Anna Lee



Buddy Guy - Blues Singer
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一昔前、「コクがあるのに、キレがある」というビールのCMが盛んに流れていた。
コクとキレは相反するものなのでホンマかいなと当時思ったものである。

ブルースではキレよりもコクが断然重要になってくる。

ということで、バディ(Buddy Guy)さんの”Anna Lee”をどうぞ。

これはバディさんがブルース・クラシックをアコースティックでカバーしたもの。
アルバム「Blues Singer」に収録されていた一曲。


Jimbo Mathus のスライドギターが絶品であった!!
コクの極みですなあ。

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