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硬派ジャズを

Charles Brackeen   チャールズ・ブラッキーン

Worshippers Come Nigh


Cing Kong



Charles Brackeen - Worshippers Come Nigh
Worshippers Come Nigh (Amazon)


(このクソアチー(暑い)中)眉間にしわを寄せながら聴く。

汗ダラダラ、背中ビショビショ、体が火照っても至福のひと時である。
エエですなあ。

でも、良いのは良いんだけど、、、、、
何か刺激が足りない。
聴き過ぎて刺激を刺激と思わなくなったのか。

その内 Zu もマイルドになっちゃうんだろうなあ。   (笑)
聴き過ぎ注意!!である。

曲はチャールズ・ブラッキーンのオリジナルで”Cing Kong”(キングコングではない)、
及び表題曲の”Worshippers Come Nigh”
「Worshippers Come Nigh」(silkheart) に収録。

メンツは以下の通り。
Charles Brackeen tenor saxophone
Olu Dara cornet
Fred Hopkins bass
Andrew Cyrille drums, congas
Dennis Gonzalez pao de chuva


出来るだけ大怨霊、、、、、もとい音量で聴くべし!!


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