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ジミー・ヒースの「On the Trail」

Jimmy Heath   ジミー・ヒース

Vanity (Bernard Bierman / Jack Manus / Guy Wood)

尻切れトンボですみませぬ。   m(__)m ペコリ

On the Trail + Project S

2曲一緒ですみませぬ。   m(__)m ペコリ


Jimmy Heath - On The Trail
On the Trail (Amazon)
On The Trail (Amazon mp3)


今回はジミー(ジミー・ヒース)さんの「On the Trail」なんですけど、、、、、

動画(音源)が不完全なのである。
途中で終わったりとか、2曲一緒くただったりとか、
わざと意地悪したいんだろうか?
まあ、たまたまなんでしょうけど、、、、、誠に持って残念でR。

でも、”Vanity”はそれを補って余りある名演奏。
アルバム「On the Trail」にひっそりと佇むように収録。
ジミーさん屈指の名演奏と言えるのではなかろうか。

「On The Trail」はジミー・ヒースの1964年リリースのアルバムで、
メンバーは以下の5名。
 Jimmy Heath (S)
 Wynton Kelly (P)
 Kenny Burrell (G)
 Paul Chambers (B)
 Albert "Tootie" Heath (Ds)


聴き所は(世間一般的には)”On the Trail”と”I Should Care”なんだろうけど、
”Vanity”もジワジワジワジワと沁みてくる沁みてくる。
(演奏は)ジミーだけに地味なんだけど、心には深く入り込んで来るのでR。 (^_^;)

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