音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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今日の一曲♪ ビッグ・ジョー・ウィリアムスの”ハイウェイ49”

Big Joe Williams   ビッグ・ジョー・ウィリアムス

Junkyard Preachers - Highway 49

Junkyard Preachers の myspace page
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George Thorogood

Dirty Dozen (Eco) (Amazon) に収録。
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Howlin' Wolf

London Sessions (Amazon) に収録。
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Big Joe Williams  (オリジナル)

ブルース・オン・ハイウェイ49 (Amazon) に収録。
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今日の一曲は、”ハイウェイ49”

改造した9弦ギターを担いで全米各地を放浪したブルースマン、ビッグ・ジョー・ウィリアムス(Big Joe Williams)の渾身の一曲。
"Baby Please Don't Go"とで彼の二大代表作と言えよう。
定住することなく各地を彷徨い放浪したからこそ出来た曲で、人を惹きつける強力な何か(サムシング)があるように感じる。
(その何かは上手く言葉では表現できないが、、、)
カバーする者も多いのが証明している。


ジョージ(George Thorogood)さんやウルフ(Howlin' Wolf)さんも良いけれど、
イギリスの謎の親父バンド!?「Junkyard Preachers」が良い味出してます。
アマチュア?
セミプロ??
それとも、、、、、
まさかまさかのプロ???
テクはそれほどでもないけれど、熱いハートが気に入ったぜ!!


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