音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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マイルスよ永遠なれ! ~On Green Dolphin Street 三昧~

Miles Davis   マイルス・デイヴィス

1958MILES

芸術と呼ぶに相応しい気品香る作品。  ピアノはビル・エヴァンス。
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live in Paris, March 1960

コルトレーンのサックスが大爆発!! 誰も止められやしないぜ。
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③ Live In Europe 1967

ハンコックのアプローチが面白いブート盤。  尻切れトンボですみませぬ。m(__)m ペコリ
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おまけ)ボス抜きセッション in Germany 1960

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1958マイルス+2 - Miles Davis
1958マイルス+2 (Amazon)
1958 Miles (Amazon mp3)  後半の収録曲がCDと異なるのでご注意あれ!


Featuring John Coltrane - Miles Davis
Featuring John Coltrane (2枚組 Amazon)


LIVE in Europe 1967 The Bootleg Series Vol. 1 - Miles Davis
LIVE in Europe 1967: The Bootleg Series Vol. 1 (4枚組 Amazon)


第四弾は、Bronisław Kaper の ”On Green Dolphin Street”

これもマイルスさんのお気に入りだったようで録音数も多い。

歌物では”All of You”と双璧かもね。

初めてジャズに芸術を感じたのが「1958MILES」で、A面(1~3)は飽きずに聴いたもんである。

これを静の代表作とすれば、動の代表作はパリ・オリンピアでのライブ盤。

コルトレーンが尋常じゃないほどアグレッシブに演奏を繰り広げております。

正に暴走列車!!!

これから”シーツ・オブ・サウンド”に突き進んで行くのでありますなあ。

両方ともそれぞれの良さがあるので併せて聴かれたし。

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