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性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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1日に3度は聴きたくなる!リチャード・ハーレイの”シリアス”

Richard Hawley   リチャード・ハーレイ

Serious

直リンクはこちら → Youtube

Early Morning Rain   (Gordon Lightfoot cover)

Sweetheart Our Favorite Artists Sing Their Favorite Love Songs に収録。
直リンクはこちら → Youtube

Lady Solitude

直リンクはこちら → Youtube


Ladys Bridge - Richard Hawley
詳しくはアマゾンで。

Lady's Bridge (Amazon)
Lady's Bridge (Amazon mobile)

Lady's Bridge の試聴はこちら → Amazon USA


誰しも一時期熱にうなされたように毎日飽きもせず聴いた曲はあると思う。
そんな曲に共通しているのは明快でキャッチーなメロディー。
例外もあるけど、難解なのは極少数だろう。

というわけで、今回は一時期嵌まったリチャード・ハーレイ(Richard Hawley)さんのご紹介。

リチャードさんはイギリスのシンガー・ソングライター。
生まれは1967年で、現在44才。
学生時代は Treebound Story というバンドを組み活動。
その後、Longpigs、Pulp のバンドメンバーを経てソロ活動へ。

ソロとしては、通算8枚のアルバム(ミニ・アルバムを含む)をリリース。

 Richard Hawley mini-album (2001)
 Late Night Final (2001)
 Lowedges (2003)
 Coles Corner (2005)
 Richard Hawley: Extended Edition (2007)
 Lady's Bridge (2007)
 Live at the Devil's Arse (2009)
 Truelove's Gutter (2009)


"Serious"は、2007年にリリースされたアルバム「Lady's Bridge」に収録されていた曲。
一時期これに嵌まって抜け出せないでいた。
1日に3度どころか10回は聴いていたような、、、    (笑)
リチャードさんのサラッとしたボーカルときらびやかな間奏のギター、今聴いても堪りませんなあ。
良い意味でも悪い意味でも聴衆を意識した曲作りをしていて、これを迎合と呼ぶか否かは人それぞれだと思うがこれはこれでありだろう。


理屈で音楽を聴いているわけではなし、肌で直に感じる直感も重要!!
といっても速攻で飽き、ほとぼりが冷めてはまた聴くの繰り返しなのだが、、、  (笑)


リチャードさんの myspace page
リチャードさんのオフィシャルサイト

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