音楽って、すばらしい!!

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淡々と淡々と、ビル・ドゲットの”ホンキー・トンク”

Bill Doggett   ビル・ドゲット

Honky Tonk Part 1 & 2


Ram-Bunk-Shush



All His Hits - Bill Doggett  His Combo

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ホンキー・トンク(Honky Tonk)は1956年に大ヒットを飛ばしたR&Bの古典的名曲。
作曲は、ビル・ドゲット(Bill Doggett)をはじめ、ビリー・バトラー(Billy Butler)、クリフォード・スコット(Clifford Scott)、Shep Shepherd等により行なわれている。
ゆる~~~いウォーキング・テンポのインスト曲で、洗練されたギター(ビリー・バトラー)とちょっとお下劣なサックス(クリフォード・スコット)が聴きものだ。

ところで、島田紳助が芸能界を引退してしまったのには驚いてしまった。
あまりにも唐突すぎて釈然としないが、やはり暴力団との交際は程度の差はあれアウトだろう。
ちょっと厳しすぎる気がしないでもないが、自ら最大の罰を科したことは評価できよう。
どこかの責任をとらない官僚とはえらい違いだ。

テレビ局はその対応で騒然としているが、やがて何時もの淡々とした日常に戻るだろう。
次なる獲物を見つけるまでは、、、
テレビ(マスコミ)とは残酷なもんです。


ということで、今日も淡々と淡々とホンキー・トンクを聴くのである。     (^_^;)

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