音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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春眠暁を覚えず ワンコ編

sleep dog1

sleep dog3

sleep dog2


春の眠りは深い。

それはワンコも同様。

野良犬では絶対見られない寝姿の数々。

それもこれもご主人様の深い愛情があってのことだろう。

よく飼い主に似ると言うが人間らしい寝姿にニヤリとしてしまう。

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漢の歌!!、、、クレイジーケンバンドの”男の滑走路”

クレイジーケンバンド   CRAZY KEN BAND

男の滑走路



ソウルパンチ - CRAZY KEN BAND
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ソウルパンチ(DVD付) (Amazon mobile)
ソウルパンチ (Amazon mp3)


横浜の誇りクレイジーケンバンド。

その大黒柱が横山正佳(本名)こと横山剣である。

出会ったらけっしてマサヨシと呼んではいけない。   (笑)

そんな剣兄貴も何時の間にやら50の大台に。

自分の半生を省みるような歌も似合う歳になって来た。

この”男の滑走路”は剣さん流マイ・ウェイである。

ポール・アンカも真っ青なスケールの大きさで、

他人の痛みが解かる男として残りの人生を優しく生きようと決意表明している。

正しく漢の歌!!でんな。

それにしても剣兄貴、カッコ・イイネ!!!


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ゴミにコラコーラ!  ~クレイジーケンバンド~

クレイジーケンバンドの facebook
クレイジーケンバンドのオフィシャルサイト

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津波てんでんこ

コンポステラ   Compostela

海へ行くな

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歩く人 - コンポステラ
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先人の格言  津波てんでんこ

津波が来たら各自てんでんばらばらに一人で高台へ逃げろ。

自分の命は自分で守れ。

かくして釜石東中学の生徒たち(登校者)は全員無事だったのである。


音楽はコンポステラの”海へ行くな”

地震の後は、津波を見に海へ行くな!!

逃げる時は「歩く人」ではなく、「ダッシュする人」に。

お後がよろしいようで。

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今日の一曲♪ 大西ユカリの”オモカゲ”

大西ユカリと新世界   Yukari Onishi & shinsekai

オモカゲ

直リンクはこちら → youtube

ありがとう - 大西ユカリと新世界
ありがとう (Amazon)
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七曲入 (Amazon) にも収録。


”平成のゴッドねえちゃん”こと大西ユカリがアルバム「ありがとう」に収録した曲、
それが”オモカゲ”である。
(作詞はユカリ姐さんで、作曲は新世界のギタリスト・三好ひろあき兄貴)
アルバムにひっそりと佇んでました。

発売当初はあまり印象に残らなかったけれど、
7年を経て改めて聴き直してみるとこれがまた良いんですなあ。
大傑作とは言えないけれど、ジワジワと来る小作品(佳曲)。


素直に生まれて来てくれた命に感謝したくなる。
ユカリ姐さんのサラリとしたクドクない歌唱も良い塩梅。


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年老いた親を持つ子供たちへ  ~樋口了一~

ユカリ姐さんのブログ  ~ユカリのあ~せやせや。~
ユカリ姐さんのオフィシャルサイト

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キィトーンズには気をつけなはれやっ!!

The Keytones   ザ・キィトーンズ

Good to be Alive

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I Guess You'll Never Know

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Whooper Snooper

"Whooper Snooper"は、近作「Whooper Snooper」に収録。
試聴はこちら → soundike.com
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Back  Beyond - The Keytones
Back & Beyond (Amazon)
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1980年代に活躍したキィトーンズ(The Keytones)
9年の活動の後、メンバー各々のソロ活動の為、キィトーンズとしての活動は一時休止。
これが思いのほか長かった。

そしてついに2006年に活動を再開。

結成時のメンバーは
Jarrod Coombes (w. bass & lead vocals)
James Knowler (guitar, vocals & song writer)
Cliff Marshall (drums & vocals)

(現在はドラムが Shaun O’Keeffe に代わってる)


曲作りを引き受けるギターのジェイムスさん、
オリジナルにも係わらず格調高き!?スタンダードの香りが漂ってくる。
タイムレスなエヴァーグリーンの香りと申しましょうか、、、
なかなかに(作曲の)センスがありあり!でんな。


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キィトーンズの myspace page
キィトーンズのオフィシャルサイト

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メリッサ・クニヨシには気をつけなはれやっ!!

メリッサ・クニヨシ   Melissa Kuniyoshi

瀬戸の花嫁

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ハナミズキ

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異国の地ブラジルに今も息づく大和撫子。

日本人よりも日本人らしい日系5世。

メリッサちゃんは日本及びブラジルの宝ですなあ。


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ハリーとタケシ

ハリー

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飼い犬ハリーとタケシ少年の物語。

ワンコの寿命はとっても短い。
何時の間にか人間(ご主人様)を追い越して行く、、、

そういえば、昔「ハリーとトント」という映画がありましたなあ。
妻に先立たれた一人暮らしの老人ハリーが、
区画整理の為今住んでるアパートを立ち退くことになり、
子供たちを頼ってトントと共に自動車で旅をするという物語。


なかなかの名画でありましたなあ。
もっとも、ワンコではなくニャンコではありましたが。


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鉄拳の振り子には気をつけなはれやっ!!

鉄拳

振り子

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時間は止めることは出来ないけれど、

記憶(思い出)は脳裏に止めることは出来る。



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赤い糸
Lavatory - Lovestory 2007

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フラットラッカーズに気をつけなはれやっ!!

The Flattrakkers   ザ・フラットラッカーズ

Red Hot Rockabilly Hot Rod

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shakin' baby

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High Octane

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High Octane - The Flattrakkers
High Octane (Amazon mp3)
High Octane (Amazon mp3 mobile)


ガソリン(原油)価格が高騰している。
それも洒落にならないくらいに、、、、、
気軽に「ハイオク満杯!!」とは言えない状況だ。

イラン情勢の緊迫化もあろうが、その多くは迷惑この上ない投機マネー。
欲に目が眩んだ輩に経済をズタズタにされるのは真っ平御免だ。    (怒)
何らかの規制 → 罰(お仕置き)は必要だろう。

皆さ~~~ん、投機マネーには気をつけなはれやっ!!

ということで、今回はハイオク満杯!なロカビリーバンド”ザ・フラットラッカーズ”のご紹介。

マーク、マット、キャメロンによる3人組のオージーバンド。
 Mark Hawkins - Guitar
 Matt Ward – Slap Bass
 Cameron Overend – Drums


オージー出身でまだ若いが、流行に惑わされずオールドスタイルを貫く姿勢が良い(清い)。
「気をつけなはれやっ、フラットラッカーズの心意気に!!」
彼らの"High Octane"を聴きながら思うのであった。


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フラットラッカーズの myspace page
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オーティス・テイラーのトランス・ブルースに気をつけなはれやっ!

Otis Taylor   オーティス・テイラー

Walk on water

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Truth is not Fiction - Otis Taylor
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Truth Is Not Fiction (Amazon mobile)


大関を狙う関脇鶴竜が絶好調だ。

このまま初優勝へ向かって突っ走しりそうである。

ぼやぼやしてたら、先に横綱になるでぇ!

ほんま。

若乃花のような技能派横綱になりそうな予感、、、

気をつけなはれやっ、大関の皆々様~~~~~。

こちらトランス・ブルースのオーティス・テイラーにも気をつけなはれやっ!!

苦労人だけに説得力も絶大!!なり。

ヘビーだけど根底には温かい血が流れているオンリーワンな音楽でR。


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オーティスさんの myspace page
オーティスさんのオフィシャルサイト

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信仰の力は偉大なり!、、、ウィリー・ニール・ジョンソン&ザ・ゴスペル・キィノーツ

Willie Neal Johnson & the Gospel Keynotes
ウィリー・ニール・ジョンソン & ザ・ゴスペル・キィノーツ

Jesus Is On The Mainline

"Jesus Is On The Mainline"は、Lord...Take Us Through (Amazon mp3) に収録。
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He Brought Me Joy

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the country boy goes home - Willie Neal Johnson  the Gospel Keynotes
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スワン・シルヴァートーンズ(Swan Silvertones)の"My Rock"に衝撃を受けてから積極的にゴスペルを聴くようになったのだが、あのえも言われぬ高揚感を得たいが為に聴いている節もある。

スワン・シルヴァートーンズ(The Swan Silvertones)をはじめとして、
ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ(The Blind Boys Of Alabama)、
マイティ・クラウズ・オブ・ジョイ(The Mighty Clouds of Joy)、
カントン・スピリチュアル(The Canton Spirituals)、
キャンベル・ブラザーズ(The Campbell Brothers)
等で高揚感を得てきたが、(今回紹介する)彼らの儀式もまた超弩級!!である。

ということで、今回はウィリー・ニール・ジョンソン & ザ・ゴスペル・キィノーツ(Willie Neal Johnson & the Gospel Keynotes)のご紹介。

彼らは聴くというよりも(儀式に参加した信者として)体験するのが一番だろう。
ジョンソンさんの説教は徐々に信者を興奮(幸せ)の絶頂へと導いて行くのである。
それにしても煽ること、煽ること、扇動者そのものですなあ。  (笑)
中国では(法輪功のように)すぐお縄になりそう。
(これは笑えない話である)
つくづく「信仰の力は偉大なり!」と感じてしまう。


是非とも体験してみたいけど、ジョンソンさんはもういない、、、
ビデオで追体験するしかないのである。
ほんまに惜しい人を亡くしましたなあ。  (涙)


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ジョンソンさんの facebook

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ありがとう、台湾!! m(__)m

日本311東日本大震災滿1年 感謝篇

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台湾のみなさ~~~ん、温かいご支援ありがとうございました。   m(__)m

私たちは(ゆっくりですが)一歩づつ前進して参りたいと思います。

今回の未曾有の大震災は(風化させないためにも)忘れませんが、それ以上に

心ある温かいご支援をくださった台湾のみなさんのことは一生忘れることはないでしょう。


良き友、台湾。

そして、ありがとう、台湾!!   m(__)m

谢谢,台湾!!

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3.11 東日本大震災から1年

seiko

Faure Requiem

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東日本大震災から丁度1年が経った。

長かったような一年であるが、けっして風化させてはいけない。

未だ行方不明者が3000人以上もいるという。

遺族の元に一刻も早く戻られることをお祈りしたい。

合掌、、、

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今日の一曲♪ ホーギー・カーマイケルの”リトル・オールド・レディ”

Steve Kuhn   スティーブ・キューン

Little Old Lady

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Lifes Magic - Steve Kuhn
Life's Magic (Amazon)
Life's Magic (Amazon mobile)

Life's Magic の試聴はこちら → Amazon USA


”スターダスト”、”スカイラーク”、”我が心のジョージア”の大スタンダードも良いけど、
愛らしい小作品”リトル・オールド・レディ”もね。

ということで、今回はホーギー・カーマイケル(Hoagy Carmichael)の隠れ名曲
”リトル・オールド・レディ(Little Old Lady)”のご紹介。

”リトル・オールド・レディ”は、Stanley Adams(詞)と共作した1936年の作品。
”スターダスト(1928)”、”我が心のジョージア(1930)”の大・大・大スタンダードの後だけにどうしても印象が薄くなってしまうが、さりげないながらも聴く程に愛着が湧いてくるスルメ曲。

カバーしてる者も多いけど、スティーブ・キューン(Steve Kuhn)のBlackhawk盤で極上の演奏が聴ける。
1986年に小さい箱(Village Vanguard)で行われた奇跡のライブ。
ロン・カーターのベースにアル・フォスターのドラムというマイルス・バンド出身の鉄壁の布陣で、リズムの安心度も二重丸。
スティーブさんも心置き無く弾いとります。
それと、波打ち際でボールと戯れる幼児のアルバムジャケットも最高!!
(残念ながら)CDサイズでは伝わらない素晴らしさよ、、、


ホーギーさんといえば「スターダストの人」&西部劇俳優と思っていたけど、
他にも良い曲沢山書いてます。
The Nearness of You
In the Still of the Night
Memphis In June
Rockin' Chair
Lazy River
Heart and Soul
等々、、、
もっともっと評価しても良いんじゃなかろうかと思う今日この頃、、、である。


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スティーブさんのウェブサイト

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やっちまったなー、、、ガックシ。

Odleciała?

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コーラがロケットになりにけり。

仕込んでるように見えなくもないが、、、   (笑)


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オランダのロカビリー娘、、、スー・モレノ嬢。

Sue Moreno   スー・モレノ

RECORD HOP

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Cry Me A River

"Cry Me A River"は、Bye Bye Blues (Amazon) に収録。
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Time is a-Wastin'

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One Track Mind - Sue Moreno  Jack Rabbit Slim
One Track Mind (Amazon)
One Track Mind (Amazon mp3)
One Track Mind (Amazon mobile)


オランダにはモレロ組の女組長スー姉御がいるという。

ロカビリーを歌わせたら、そりゃもう右に出る者なし。

見つめて歌われた日にゃ~、気もそぞろ、何も手につかない状態に。

魂を奪われるとは、この事を言うんだろうね。

スー姐さん、色気有り過ぎです!!   (笑)

ジャズやラテン歌っても上手いし、イメルダ(イメルダ・メイ)姐さんもウカウカできませんなあ。


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オールドタイム・ピアノ界の超新星、、、Morgan Siever(モーガン・シーヴァー)ちゃん。

Morgan Siever   モーガン・シーヴァー(?)

Calico Rag (Nat Johnson)

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Handful of Keys (Fats Waller)

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Grizzly Bear Rag (George Botsford)

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Lions n Tigers n Bears - morgan siever
Lions 'n Tigers 'n Bears (allmusic)


またまたオールドタイム・ピアノ界に超新星が現れた。

その名は Morgan Siever(モーガン・シーヴァー?)ちゃん。
アメリカ・イリノイ州 カーライル(セントルイス近郊)に住む14歳の中学生である。

まだ若いけど6年前からスコット・ジョプリン・フェスティバルに出場し続けたり、「the World Championship Old-Time Piano Playing Contest」では二度ジュニア・チャンピオン(17歳以下)になったりと、実績も申し分ないくらい十分。
デビューアルバム(Lions 'n Tigers 'n Bears)は12歳の時に録音している。 (驚)


ステファニー・トリック(Stephanie Trick)嬢に続くスター候補生の誕生ですなあ。
乳癌患者を支援する活動もしているようで、ホント良く出来た娘である。  (涙)
まだまだ危なっかしい所もあるけれど、長い目で温かく見守って行こうと思う。  (^_^)v


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ウィリー”ザ・ライオン”スミスも温かく見守ってる!、、、ステファニー・トリックさん。

モーガンちゃんのウェブサイト

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クラブ・サンジェルマンの夜は更けて バルネ・ウィラン編

Barney Wilen   バルネ・ウィラン

Jordu

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Stable Mates

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Besame Mucho



バルネ - バルネ・ウィラン
Barney (Amazon)
Barney (Amazon mobile)

バルネ・ウィラン(ts ss)
ケニー・ドーハム(tp)
デューク・ジョーダン(p)
ポール・ロヴェール(b)
ダニエル・ユメール(ds)

1959年4月24日、25日 パリ クラブ・サンジェルマンにてライブ録音


ジャズビギナーの頃よく聴いたアルバムがバルネ・ウィランの「Barney」
ケニー・ドーハム、デューク・ジョーダンのアメリカ勢とバルネをはじめとする地元フランス勢とが名門クラブ・サンジェルマンで熱演を繰り広げた思い出の一枚。
飽きもせず連日のように聴いておりました。

リーダーはテナーサックスのバルネではありますが、当時彼は22歳(1937年3月生まれ)になったばっかり。
本場アメリカのジャズのテクニックを盗んでやろうと耳がダンボ状態で、演奏はややおとなし目。
それを知ってか知らずか、デューク・ジョーダンのピアノがいつも以上に熱い!!

一番の聴き所(ハイライト)はタッド・ダメロンの”レディ・バード”
デューク・ジョーダンの”ジョードゥ”を推す声も多いのは事実であるが、これは(自分的には)二番目。
バルネとケニーがソロで盛り上げた後、デューク・ジョーダンが待ってましたとばかりに勢い良く飛び出して来るがこれは至福の始まりである。
特にシングルトーンからブロック・コードで攻める瞬間は悶絶もの、もーーー気絶寸前!! (笑)
「いや~~~、(何時聴いても)堪りませんなあ」


肝心の音源(動画)が見つからず残念であるが、興味のある方は中古屋巡りをば、、、
春になると想い出す!!バルネさんである。
(3月生誕、5月命日)


バルネさんの facebook

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