音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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ナイト・ミュージックはアグネス・オベルにお任せ。

Agnes Obel   アグネス・オベル

Just So

直リンクはこちら → Youtube

Brother Sparrow

直リンクはこちら → Youtube


Phiharmonics - Agnes Obel
詳しくはアマゾンで。

Philharmonics (Amazon)
Philharmonics (Amazon mp3)

Philharmonics (Amazon mobile)
Philharmonics (Amazon mp3 mobile)



し~~~んと静まり返った真夜中に聴きたくなるのがアグネス・オベルである。

お供はミルク・ティー?、それともゆず茶?

温かく立ち昇る香り(湯気)と囁き系ボーカルにホッと一息付き、

癒しの時間が始まる。

デンマークの才女には夜がお似合い!だ。



アグネスさんの myspace page
アグネスさんのオフィシャルサイト

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国の借金1024兆円、どーすんの!! (怒)

Frank Bradford   フランク・ブラッドフォード

Prodigal Son (Thats No Way to Get Along)

直リンクはこちら → Youtube

Rev Robert Wilkins (再録ロングヴァージョン)

オリジナルヴァージョンは、プロディガル・サン~放蕩息子 [初回限定盤] (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube


Better Days - Frank Bradford
詳しくはアマゾンで。

Better Days (Amazon mp3)
Better Days (Amazon mp3 mobile)


国の借金が1024兆円になるという。

国民1人当たり802万円の借金を背負うことになるそうだ。

いやはや、カジノ(ギャンブル)で散財した大王製紙の井川元会長もビックリの額である。

どーすんの、これ?

身の丈に合った生活をすべきだと思うが、

私のしごと館等の採算度外視の無駄な箱物を沢山作った政治家、役人の責任も大きい。

誰も責任をとらず、ツケがどんどん!雪だるま式に大きくなって行く。

いったいこの国はどうなってしまうんだろうか???

放蕩息子(Prodigal Son)を聴きながら思うのであった。

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冗談を殺す!?

The Killing Joke

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現実社会では、人の命を弄んでいたら確実にお縄になるわけだが、、、

Sebastian Lopez 監督の作品。

15分とちょっと長めなので、お暇なときにでも。


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Lovefield

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今日の一曲♪ ギブ・ミー・ザ・シンプル・ライフ

① Beverly Kenney

カム・スイング・ウィズ・ミー(紙) (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

② Alice Ricciardi

カムズ・ラヴ (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

③ 8 year old lovely girl sings 未来の大歌手!?

直リンクはこちら → Youtube



ドラフト会議が終わった。

今年も悔し涙に暮れる選手がいた。

見ている方も辛いものである。

心情的には入りたい球団に全員入団してもらいたいのだが、、、

クジ引きにより駆け引きや思惑が複雑に絡み合い運命が導かれていく。


やっぱり「シンプルが一番!」ということで、
今日の一曲は「ギブ・ミー・ザ・シンプル・ライフ」

① ビヴァリー・ケニー(Beverly Kenney)
② アリーチェ・リチャルディ(Alice Ricciardi)
③ 8 year old lovely girl


定評のある!?三人を並べてみたが、
さて、あなたのお好みはどっち?


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ギブ・ミー・ザ・シンプル・ライフ♪

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二つの声を使い分ける男!?

Bell Nuntrita

Thailand's Got Talent : Bell Nuntrita 2-Voiced Singer

直リンクはこちら → Youtue


これはタイの公開オーディション番組のひとコマ。

途中で声質がガラリと変わり、ヤンヤヤンヤの大歓声である。

歌っているのは、女?、男?、それとも、、、ニューハーフ?

どうやら Bell Nuntrita という元男性の方のようです。

ニューハーフにも理解のあるタイならではの出来事である。

タイといえば、今や未曾有の大水害で大変なようだ。

バヤヤ~~~ン、タイランド!!! (がんばれ~~~、タイ)

一刻も早く微笑みが戻ってくることを切に望んでおりまする~~~。


関連記事
面白CM王国タイランド

ベルさんの facebook
ベルさんのオフィシャルサイト

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韓国のギャップ才能人、、、チェ・ソンボンさん。

Choi Sung-bong   チェ・ソンボン

コリアガットタレント(korea-get-talents)チェソンボン

直リンクはこちら → Youtube


韓国にも自分の才能に気付いていない(自信が持てない)原石がいた。

その名は、チェ・ソンボン(Choi Sung-bong)

3才の時に孤児院に預けられ、5才からは一人で生きてきたそうだ。

ガムやドリンクを売り、階段や公衆トイレで寝る生活を10年続けたとのこと。

俄かには信じられない話である。

一方、孤児院ではなく養子にもらわれて健全に育ち、声楽を学校で正式に学んだという話も。

後者のほうが有り得る話だと思う。

今回は演出過剰すぎたテレビ局の勇み足か?


それにしてもだ、平々凡々な容姿とはかけ離れたチェさんの洗練された歌声。

テレビ局が演出したくなるのも分かるような気がする凄まじいほどのギャップ。

ギャップ星人は韓国にもいたのである。

この歌には人の心を動かす確かな力(パワー)が宿っている。

聞けばまだ22才という若さ、これからも期待できる逸材と言えそうだ。


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オーストラリア中が泣いた  ~ジェフリー・グルムル・ユヌピング~

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構ってほしいのだワン。

Clever dog plays fetch with himself

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飼い主に構ってもらえないワンコ(ジャックラッセルテリア)である。

健気に一人でボール遊びをしてます。

ご主人様~~~、少しは構ってあげてくださいな。


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もうすぐ子供の日  ~El meu amic Amaruk~

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ペットを飼うということは、、、

Last Minutes with ODEN

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責任をもって最期を看取る(最期まで飼う)ということ。

その覚悟が出来ていなければ飼うべきではないだろう。


「Last Minutes with ODEN」は Eliot Rausch監督の短編映画で、

癌に侵され余命いくばくもない犬オデンとその飼い主の最期の瞬間を捉えたドキュメンタリー。

刻々と迫る愛犬オデンとの永遠の別れ。

仕方がないこと(安楽死)と分かってはいるが、切なさで一杯になってしまう。  (涙)

ペットを飼われている方は、特に涙洪水にご注意くだされ。


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ミュージック・ペインティング

Matteo Negrin

MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin

直リンクはこちら → Youtube

Servizio e intervista a Matteo Negrin sul video Music Painting.

直リンクはこちら → Youtube


目でも楽しめ、もちろん耳でも楽しめるというミュージック・ペインティング。

考案したのはイタリア・トリノ在住(イタリア人?)のマテオ?(Matteo Negrin)さん。

彼が音楽を担当し、Alice Ninni(絵担当)、Alberto Filippini、Luca Cattaneoさんの協力を得て完成。

(誰もが)気が付きそうで気が付かない!この発想は面白い。

大概は見逃してしまうかもな。


どうしても音楽家というよりも画家に見えてしまうマテオさん、、、、、

でも、ギターの腕前はそこそこイケてますのう。


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ペインター

マテオさんのオフィシャルサイト (myspace)

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オールディーズ一筋30年、、、ファイヤーバーズ

The Firebirds   ザ・ファイヤーバーズ

Rock this Town

"Rock this Town"は、Live At The Sunhouse (Amazon mp3) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

Rockabilly Man

"Rockabilly Man"は、Live At The Sunhouse (Amazon mp3) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

Pretty Little Angel Eyes

直リンクはこちら → Youtube


Doo Wop Volume One - The Firebirds
詳しくはアマゾンで。

Doo Wop Volume One (Amazon mp3)
Doo Wop Volume One (Amazon mp3 mobile)


オールディーズ一筋30年、熱いの、上手いの、かっこい~~の♪
オールディーズ一筋30年、浮気も せ~ずに やってきたの♪

キン肉マンもファンだというのが、オールディーズ・バンドのファイヤーバーズ。   (ウソ)
誘惑も少なからずあったと思われるが、脇目も振らずに30年とは立派なもんである。
メンバーは総入れ替えになりましたが、、、

ということで、今回はファイヤーバーズ(The Firebirds)のご紹介。

ファイヤーバーズは、イギリスのロカビリー~ドゥーワップ・バンド。
元メンバーであったジョン・プラマー(John Plummer)が中心となって1981年に結成。
1992年のディズニーランド・パリの開園式ではイギリスから唯一呼ばれて演奏するという名誉なことも。

現在のメンバーは4名で、以下の通り。
 
 Jim Plummer: Lead Guitar/Lead Vocals
 Pagan Gould: Double Bass/Backing Vocals
 Jason Bryant: Drums/Backing Vocals
 Dan Plummer: Guitar/Lead Vocals

アルバムは(wikipediaによると)通算で9枚リリース。

 Good Rocking Tonight (1989)
 Taking By Storm (1991)
 Too Hot To Handle (1993)
 This Is It (1994)
 Movin' On (1996)
 Let's Go (1999)
 Rock 'n' Roll Special with Linda Gail Lewis (2001)
 Dance Girl Dance (2004)
 Doo Wop Volume 1 (2007)


このバンドはライブで映えるバンドである。
ベーシストのグールド(Pagan Gould)さんもそこんところは心得ていて、サービス満点な見せる演奏を繰り広げている。
それにしてもウッドベースを逆さにして弾くとはビックリ!!
プロ中のプロでんな。
歌声が若々しいリードギターのジムさん。
気持ちも若いんでしょうか、ギターが弾けていますなぁ。


やっぱり、ベーシストが目立つバンドは当たりの確率が高いようだ。
地味な楽器を派手に見せる!プロとしての意識がステージを面白くしている。
ファイヤーバーズは名前のごとく火の出るような演奏をするバンドであった。


関連記事
引き回して弾いてます。  ~キング・プレジャー&ザ・ビスケット・ボーイズ~
親父バンドの星!  ~ザ・パラディンズ~
ロカビリー・パーティー  ~バーンシェーカーズ~

ファイヤーバーズの myspace page
ファイヤーバーズのオフィシャルサイト

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1日に3度は聴きたくなる!リチャード・ハーレイの”シリアス”

Richard Hawley   リチャード・ハーレイ

Serious

直リンクはこちら → Youtube

Early Morning Rain   (Gordon Lightfoot cover)

Sweetheart Our Favorite Artists Sing Their Favorite Love Songs に収録。
直リンクはこちら → Youtube

Lady Solitude

直リンクはこちら → Youtube


Ladys Bridge - Richard Hawley
詳しくはアマゾンで。

Lady's Bridge (Amazon)
Lady's Bridge (Amazon mobile)

Lady's Bridge の試聴はこちら → Amazon USA


誰しも一時期熱にうなされたように毎日飽きもせず聴いた曲はあると思う。
そんな曲に共通しているのは明快でキャッチーなメロディー。
例外もあるけど、難解なのは極少数だろう。

というわけで、今回は一時期嵌まったリチャード・ハーレイ(Richard Hawley)さんのご紹介。

リチャードさんはイギリスのシンガー・ソングライター。
生まれは1967年で、現在44才。
学生時代は Treebound Story というバンドを組み活動。
その後、Longpigs、Pulp のバンドメンバーを経てソロ活動へ。

ソロとしては、通算8枚のアルバム(ミニ・アルバムを含む)をリリース。

 Richard Hawley mini-album (2001)
 Late Night Final (2001)
 Lowedges (2003)
 Coles Corner (2005)
 Richard Hawley: Extended Edition (2007)
 Lady's Bridge (2007)
 Live at the Devil's Arse (2009)
 Truelove's Gutter (2009)


"Serious"は、2007年にリリースされたアルバム「Lady's Bridge」に収録されていた曲。
一時期これに嵌まって抜け出せないでいた。
1日に3度どころか10回は聴いていたような、、、    (笑)
リチャードさんのサラッとしたボーカルときらびやかな間奏のギター、今聴いても堪りませんなあ。
良い意味でも悪い意味でも聴衆を意識した曲作りをしていて、これを迎合と呼ぶか否かは人それぞれだと思うがこれはこれでありだろう。


理屈で音楽を聴いているわけではなし、肌で直に感じる直感も重要!!
といっても速攻で飽き、ほとぼりが冷めてはまた聴くの繰り返しなのだが、、、  (笑)


リチャードさんの myspace page
リチャードさんのオフィシャルサイト

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今日の一曲+α♪ ブルー・ミッチェルの”ブルー・ソウル”

Blue Mitchell   ブルー・ミッチェル

Blue Soul

直リンクはこちら → Youtube

Polka Dots And Moonbeams


Minor Vamp

直リンクはこちら → Youtube


Blue Soul - Blue Mitchell
詳しくはアマゾンで。

Blue Soul (Amzon)
Blue Soul (Amazon mobile)

Blue Soul の試聴は → Amazon USA


「天高く馬肥ゆる秋」

秋の空はどこまでも青く澄み渡り、食欲も増す季節である。

ということで、今日の一曲はブルー・ミッチェル(Blue Mitchell)の”ブルー・ソウル”

秋の青い空のような一点の曇りもないクリーンな演奏である。

あまりにも優等生すぎる演奏なので、ちょっとは遊びもほしい気もしてしまう。

根っから真面目な人だったんでしょうか!?

頑張ってワルぶって演奏してみた!?”Minor Vamp”も、

良い人オーラが見え隠れして微笑ましく感じてしまうのであった。

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さらば、柳ジョージ

柳ジョージ&レイニーウッド

青い瞳のステラ, 1962年夏・・・

直リンクはこちら → Youtube

あまり話題に上らない隠れたる名曲 - 娘よ、、、(Youtube)


Woman and I...OLD FASHIONED LOVE SONGS - 柳ジョージ&レイニーウッド
詳しくはアマゾンで。

Woman and I...OLD FASHIONED LOVE SONGS(紙ジャケット仕様) (Amazon)
Woman and I...OLD FASHIONED LOVE SONGS(紙ジャケット仕様) (Amazon mobile)

試聴はこちら → Amazon Japan


柳ジョージが亡くなった。

持病の糖尿病が悪化し、数週間前から集中治療室(ICU)に入って治療を受けていたが12日に急変し、夫人に看取られ天国に旅立ったそうだ。

洋楽(ジャズ)一辺倒だった若かりし頃、よく聴いた邦楽の数少ない一人が柳ジョージだった。
辛口ではあるが、愛が感じられるしわがれ声に痺れたもんだ。

時代はレコードからCDへと移り変わり、何時しか宝物だったアルバム(Woman & I,,,)もレコード棚の奥深くへ。


Weeping In The Rain (雨に泣いてる)
さらばミシシッピー
酔って候
港亭
微笑の法則
明日への風
風が止む場所
星空のサザンクロス
等、ヒット曲&名曲は数多くあれど、
”娘よ、、、”がある限り、柳ジョージを忘れることはないだろう。

「Woman & I,,,」にひっそりと収録されていた曲。
当時はあまり印象に残らなかったが、改めて聴いてみると沁みてきた。
どうやら自分もこの曲の良さが分かる歳になったようである。


ジョージさん、ありがとう。
そして、さようなら。

ここに謹んでご冥福をお祈りいたします。
合掌。

 

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Youtubeが十数秒再生して止まりまた再生の無限ループ状態の時は、、、

10日ほど前から Youtube の状態がおかしい。

十数秒再生して止まりまた再生、、、、、の無限ループ状態が続いている。
それも全部がそうではなくて8割くらいがそういう状態で、しかもダメだった動画が時として大丈夫だったりと全くもって安定しない。

動画が命のブログだけに一時は閉鎖も真剣に考えたほど、、、

ネットで調べてみたら、新埋め込みコード(iframe~)ではトラブルが多々あるようだ。
原因として考えられるのが、そのブログが新埋め込みコードに対応していないことらしい。
解決法は旧埋め込みコード(object~)に戻すと良いようだ。

早速、実行!実行!!
といっても、とっくの昔に旧埋め込みコードにチェック入れてるし、、、
新埋め込みコードに変えたらトラブル多発で戻していたことをすっかり忘れていた。  (笑)

どうやら原因は他にあるようだ。

そこで、またまたネットでチェック、チェック!!
そこでようやく辿り着いたサイトで記述している通り試してみると、あら不思議!!
問題なく再生できるようになったのである。


解決法は以下の通り。


もし、IE9で Youtube動画が十数秒再生して止まりまた再生の無限ループ状態になったら、

①右上にあるツール(ボタン)をクリック。

②インターネットオプションをクリック。

③全般タブの閲覧の履歴の「終了時に閲覧の履歴を削除する」にチェックを入れて、削除をクリック。

④「お気に入り webサイト データを保持する」のチェックを外す。

(親切な!?初期設定が仇(アダ)となっているのか?)


これでもう大丈夫、、、、、、、、、、かも。
少なくとも自分は大丈夫でした。
なんとかこのポンコツブログも生き延びることができたようです。   (笑)

同じ症状でお困りの方もいるかと思い記事にしました。


パソコンにあまり詳しくないアナログ人間はほんまに辛いのう。
アナログ人間にはデジタルの波はあまりにも高し。
時代は Flash(object)から HTML5(iframe)のようです???

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テスト投稿 その7 (vimeo)

Autumn in Yosemite National Park (object)


Autumn in Yosemite National Park (iframe)


Joshua Tree Under the Milky Way (object)


Joshua Tree Under the Milky Way (iframe)


Leave Me (object)


Leave Me (iframe)




テスト続行中、、、、、  vimeo 編


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テスト投稿 その6 (Daily Motion)

Barbara Dennerlein (object)

Barbara_Dennerlein ( jazz -solo) en live 投稿者 qware1967

Barbara Dennerlein (iframe)

Barbara_Dennerlein ( jazz -solo) en live 投稿者 qware1967

Jaye P. Morgan My baby just cared (object)

Jaye P. Morgan My baby just cared 投稿者 boberwig

Jaye P. Morgan My baby just cared (iframe)

Jaye P. Morgan My baby just cared 投稿者 boberwig

Per-Olov Kindgren plays Lauro Vals Venezolano no 3 (object)

Per-Olov Kindgren plays Lauro Vals Venezolano no 3 投稿者 PeoKindgren

Per-Olov Kindgren plays Lauro Vals Venezolano no 3 (iframe)

Per-Olov Kindgren plays Lauro Vals Venezolano no 3 投稿者 PeoKindgren



テスト続行中、、、、、  Daily Motion 編


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テスト投稿 その5

Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (旧埋め込みコード)


Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (旧埋め込みコード+https)


Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (旧埋め込みコード+https+プライバシー強化モード)


Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (新埋め込みコード)


Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (新埋め込みコード+https)


Screamin' Jay Hawkins - Old Man River  (新埋め込みコード+https+プライバシー強化モード)




テスト続行中、、、、


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テスト投稿 その4

The Dualers - Kiss On The Lips  (旧埋め込みコード+https)


The Dualers - Kiss On The Lips  (旧埋め込みコード+https+プライバシー強化モード)


リンク先(The Dualers - Kiss On The Lips)

Lightnin' Hopkins - Cotton  (旧埋め込みコード+https)


Lightnin' Hopkins - Cotton  (旧埋め込みコード+https+プライバシー強化モード)


リンク先(Lightnin' Hopkins - Cotton)

Denis Mazhukov & OffBeat - Breathless  (旧埋め込みコード+https)


Denis Mazhukov & OffBeat - Breathless  (旧埋め込みコード+https+プライバシー強化モード)


リンク先(Denis Mazhukov & OffBeat - Breathless)



テスト続行中


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テスト投稿 その3

Mighty Clouds of Joy & Friends - I Believe I'll Run On  (新埋め込みコード)


Mighty Clouds of Joy & Friends - I Believe I'll Run On  (新埋め込みコード+https)


リンク先(Mighty Clouds of Joy & Friends - I Believe I'll Run On)

Billie Holiday - I Love You Porgy  (新埋め込みコード)


Billie Holiday - I Love You Porgy  (新埋め込みコード+https)


リンク先(Billie Holiday - I Love You Porgy)

忌野清志郎 - サイクリング・ブルース  (新埋め込みコード)


忌野清志郎 - サイクリング・ブルース  (新埋め込みコード+https)


リンク先(忌野清志郎 - サイクリング・ブルース)



ただいま、テスト中、テスト中


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テスト投稿 その2

Lulu - Shout  (旧埋め込みコード)


Lulu - Shout  (旧埋め込みコード+https)


リンク先(Lulu - Shout)

Jaye P Morgan - Not One Goodbye  (旧埋め込みコード)


Jaye P Morgan - Not One Goodbye  (旧埋め込みコード+https)


リンク先(Jaye P Morgan - Not One Goodbye)

James Hunter - Think  (旧埋め込みコード)


James Hunter - Think  (旧埋め込みコード+https)


リンク先(James Hunter - Think)



ただいま原因究明中、、、、、


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テスト投稿

Dave Bailey - Comin' Home Baby  (旧埋め込みコード)


Dave Bailey - Comin' Home Baby  (新埋め込みコード)


リンク先(Dave Bailey - Comin' Home Baby)

Miles Davis - All Of You  (旧埋め込みコード)


Miles Davis - All Of You  (新埋め込みコード)


リンク先(Miles Davis - All Of You)

LAMBERT & HENDRICKS & BAVAN - Cousin Mary  (旧埋め込みコード)


LAMBERT & HENDRICKS & BAVAN - Cousin Mary  (新埋め込みコード)


リンク先(LAMBERT & HENDRICKS & BAVAN - Cousin Mary)


Youtube 動画不都合中、原因究明する為のテスト投稿。

(この記事への)コメントはご容赦のほどを。

暫し、お待ちください。

ペコリ

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進化とはスピードなり。 その2

Miles Davis   マイルス・デイヴィス

So What

Miles Davis & John Coltrane - So What 投稿者 soulpatrol
Kind of Blue (Amazon) に収録。

Steve Allen Show on September 10, 1964

直リンクはこちら → Youtube


進化するマイルス。

今回は、So What編。

マイルスを代表する曲と言えるだろう。

動画を見るとさほど大きくはなかったような、、、

180センチ、もしくはそれ以下?

でも、圧倒的な存在感で大きく見えてしまう。

一つ一つの仕草が様になってますなあ。


関連記事
マイルス・デイヴィス1960年春欧州ツアー

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進化とはスピードなり。 ~マイルス没後20年~

Miles Davis   マイルス・デイヴィス

Walkin'

Walkin (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

November 7, 1967 at the Stadthalle, Karlsruhe, Germany

EUROPEAN TOUR 1967 [DVD] [Import] (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube


「ジャズの帝王」ことマイルスが亡くなってから20年が過ぎた。

早いものである。

時代時代によって色んな顔を見せたマイルス。

一箇所に留まることはせずに常に進化し続けたクールガイ。

スピードこそ命とばかりにどんどんスピードアップして駆け抜けた60年代。

ここまで極限に近いスピードになると、後は空中分解して次なる次元へと進むのみ。

怒涛のごとくエレクトリック・マイルスへと突き進んで行った、、、

20年も経つけど、未だにとてつもない存在だったと想う日々である。

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静かなるアヴァンギャルド!?、、、スタール・カルテット

Stahlquartett   スタール・カルテット

live at Ostrale '08

直リンクはこちら → Youtube


バンドの由来ともなっている鋼(はがね)から作られた珍しい楽器(STAHLCELLO)で、

異空間を創り上げるスタール・カルテット(Stahlquartett)。

2001年に結成されたドイツのバンドである。

メンバーは、
 Jan Heinke
 Alexander Fülle
 Peter Andreas
 Michael Antoni の4名。


楽器の特性からアップテンポの激しい表現は出来そうもないが、

フワフワと漂うようなスペイシーなサウンドは正にオンリーワン。

異空間(異次元)に迷い込んだ気分になる。

でも、音は(鋼のせいか)意外にもディープで重厚。

「静かなるアヴァンギャルド」という表現がシックリとくる。

環境音楽(アンビエント)に聞こえなくもないが、これは現代の四重奏団なんだろう。


関連記事
あばんぎゃるど

スタール・カルテットのオフィシャルサイト

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バルーンマン、世界を行く。

addi somekh   アディ・ソマック(?)

universality

直リンクはこちら → vimeo

Balloon Man Visits The Nursing Home

直リンクはこちら → Youtube

Balloon Bass Live in NYC with Kenny Wollesen on Drums

直リンクはこちら → Youtube


ある時はミュージシャンとしてバルーンベースを操り、

また、ある時は風船帽子(Balloon Hut)で世界中の人々を幸せな気分にするという大道芸人。

誰が付けたか知らないが、

人々は親しみを込めてこの大道芸人をバルーンマン(Balloon Man)と呼ぶ。


バルーンマンことアディ(addi somekh)さんは相棒のチャーリー(Charlie Eckert)と旅に出て、

解ったことが一つ。

それは「笑顔(笑い)は普遍的なもので、世界共通の言語」だということ。

笑顔の前では、国も、人種も、社会体制も関係ない!!のであ~~~る。


関連記事
バルーンベースとは
先入観を捨てよ!  ~ジョン・パットン~

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アルゼンチンのほのぼの大道芸

Dog Puppeteer in Recoleta

直リンクはこちら → Youtube


日本の裏側アルゼンチンでの大道芸。

(ブエノスアイレスは)季節は冬から春に向かっている頃だろうか。

BGM(ストーミー・ウェザー)が雰囲気とよくマッチしてます。

大道芸人のスキルも大したもので、犬の操り人形もまるで生きてる様。

なんか仄々としてきますなあ。


関連記事
現実との57分間  ~アストル・ピアソラ~

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今日の一曲♪ 'Tis Autumn

①Beverly kenny

【HQCD】ビヴァリー・ケニー・シングス・フォー・ジョニー・スミス (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

②Stacey Kent

Boy Next Door (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube

③Fredrik Carlquist & Dave Mitchell

リリースはしていない模様。
同じような雰囲気を醸し出す Fredrik Carlquist Playing Cool (Amazon mp3) も安眠の友!に最適。    (笑)
直リンクはこちら → Youtube


本格的な秋到来ということで、秋の名曲集第二弾!
今回は、ヘンリー・ネモ(Henry Nemo) の 「'Tis Autumn」
超定番のスタンダードだけあってカバーしているミュージシャンも数知れず。
数多の名唱、名演奏から厳選してのご紹介。

①は若くして逝った伝説の美人シンガー、ビヴァリー・ケニーのデビュー盤。
やや舌足らずで初々しい歌声が男心をくすぐる。

②は鼻声が耳に付くステイシー・ケント。
美人度ではビヴァリーさんに(やや)及ばないものの、歌唱力では優っている!か。

③は知られざるバルセロナの名手!フレデリック(Fredrik Carlquist)さん。
歌心溢れるテナーはもはや隠れたる精神安定剤!!     (笑)


関連記事
台風一過  ~レッド・ガーランド~

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今日の一曲♪ オータム・イン・ニューヨーク

Jo Stafford

ニューヨークの秋 (Amazon) に収録。
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Chico Freeman

Spirit Sensitive に収録。
直リンクはこちら → Youtube

Jonathan Kreisberg Group part1

直リンクはこちら → Youtube

Jonathan Kreisberg Group part2

Night Songs (Amazon) に収録。
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半月前の汗ばむ陽気はどこへやら、、、

すっかり秋らしくなってきた。

季節が急に進んでしまい体が追いつかないが、

スポーツや勉強!?にじっくりと取り組むには最適な季節の到来だ。

音楽もじっくりと聴きたいものである。

という訳で、ヴァーノン・デュークの Autumn In New York(ニューヨークの秋)

ボーカル、サックス、ギター・ヴァージョンでどうぞ。


関連記事
チコとセシル  ~チコ・フリーマン~

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今日の一曲+α♪ テリー・ギブスの”テイク・イット・フロム・ミー”

Terry Gibbs   テリー・ギブス

Take It from Me

直リンクはこちら → Youtube

Oge

"Take It from Me"、"Oge"は、テイク・イット・フロム・ミー (Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube



気品香る愛らしい小作品。

メタリックなサウンドながら不思議と温もりを感じるテリーさんのヴァイブラフォン(ヴィブラフォン)

ギター(ケニー・バレル)とのユニゾンが楽しい。



関連記事
女性版エディ・コスタ、、、テリー・ポラードさん。

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イスラエルの妖しい!?バンド、、、Eatliz

Eatliz

Lose This Child

"Lose This Child"は、「Teasing Nature」に収録。
直リンクはこちら→Youtube


出来の良いPVを見るのは楽しいものである。

Voltar( ロドリーゴ・レアン) 然り、
Samson(レジーナ・スペクター) 然り、、

想像以上に良ければ(グリコのオマケ的な)何か得した気分になるものだ。

今回紹介する Eatliz もクオリティはメチャ高い。

Eatliz はイスラエルのテルアビブ出身というから、いかにも怪し気げな(妖しい)バンドではある。

でも、PVでのこのセンスはお見事と言うしかない。


関連記事
この世にいらないもの→戦争  ~ケレン・アン~
極太サウンド♪  ~エリ・デジブリ~

Eatliz の myspace page
Eatliz のオフィシャルサイト

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