音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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2001年珍演奏の旅♪ 心して聴こうではないか。

2001 A Space Odyssey titles school performance

直リンクはこちら → Youtube


映画「2001年宇宙の旅」のオープニング曲で知られる

リヒャルト・シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語りき」の珍演奏である。

確かに、珍演奏やな。

調子っぱずれもここまでくると、お見事と言うしかない。     (^_^;)

どこぞのローカル・スクール・オーケストラやろ?

確かめたい気持ちもあるが、本人の名誉の為にもここはガマン、ガマン。     (笑)

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戻ってきたユニコーン

PORCELAIN UNICORN     (Director/Writer/Editor - Keegan Wilcox)

直リンクはこちら → Youtube



長い、長い、長~~~い歳月をかけてようやく戻ってきたユニコーン。

甦る忌わしい記憶、記憶、記憶。

ひび割れたユニコーン像は何を物語っているのだろうか。


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他人の空似 デラ・リーズ編

Della Reese   デラ・リーズ

Someday (You'll Want Me to Want You)

直リンクはこちら → Youtube


Della - Della Reese

詳しくはアマゾンで。

Della! (Amazon)
Della! (Amazon mobile)

Della の試聴はこちら → Amazon USA


デラ・リーズを聴いて(見て)いると、奥山佳恵を思い出してしまう。
凄くソックリという訳ではなく、なんとな~~~く似てる程度ですが、、、

最近テレビで拝見することも少なくなりましたが、あの天然キャラ(ボケ)は健在なんでしょうか?
ちょっとドジなところが好感持てましたね。        (^^ゞ

(ブログによると)二番目のお子さんも生まれるようで、
無事に出産できることを祈っておりま~~~す。

終わり。



というのは冗談で、デラさんのお話を少しばかり、、、

デラさんはアメリカ・ミシガン州デトロイトの生まれ。
今月で80才の誕生日を迎え、未だ健在!である。

幼い頃から教会で歌い初め、後にゴスペルの女王ことマヘリア・ジャクソンに誘われ共に行動するように。
彼女のベースにあるのは彼女を育んだゴスペルであることは間違いのないところだろう。

シンガー(ゴスペル、ジャズ、ブルース、R&B、ポップス)だけではなく、女優(映画、テレビ、舞台)、テレビ・タレント、牧師(ロサンゼルスの Better Living Church)としても活動。

57年には「Named Most Promising Girl Singer」でエミー賞(助演女優)に、
77年にはグラミー賞(女性ゴスペルシンガー)にそれぞれノミネートされている。


白人にはないちょっとクドめ(しつこい)の歌唱もクセになりそうですなあ。     (^^ゞ
アクの強さはゴスペル出身だからなんでしょうね。
納得、納得、大納得なのである。


関連記事
他人の空似  ~ダイナ・ワシントン~

デラさんの myspace page
デラさんのオフィシャルサイト

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暑中見舞い カルロス・マルコム編

Carlos Malcolm   カルロス・マルコム

Skokian

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Skamania

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Ska Mania - Carlos Malcolm

詳しくはアマゾンで。

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Skamania (Amazon mobile)
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ここんところ過ごし易い日が続いている。
夕立や夜間の雨で、(平年と比べたら)いつも以上に涼しい夜となっているようだ。
熱帯夜ダメダメ人間にとっては非常に有り難い。     (^^ゞ
ありがたや~~、ありがたや~~~。     (笑)

天気はスッキリせんが、気持ちはスッキリと行きたいものだ。

ということで、今回はカルロス・マルコム(Carlos Malcolm)さんの紹介。

カルロスさんは、ジャマイカのトロンボーン奏者兼バンド・リーダー。
1935年にパナマで生まれている。
これは父親がパナマ運河地帯で働いていた為である。
ご両親は二人ともジャマイカ人。


今回紹介する「Ska-Mania」は1962年にリリースされたもの。
バンド(伴奏)は、Afro-Jamaican Rhythms
50年(半世紀)位前の音楽なんですけど、古臭さはちっとも感じない。
今でも十分通用する音楽である。


ボナンザ・スカ(Bonanza Ska)が定評あるようだが、”Hopalong Skassidy”(10)も悪くない。
というか、こっちの方が断然好みである。     (^^ゞ

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暑中見舞い Senti-Mentals編

The Senti-Mentals   ザ・センチメンタルズ

Get over you

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中国の高速鉄道衝突事故の対応があまりにも酷過ぎるので、一言、二言、三言。

すぐに運行再開、、、中国では人命よりも共産党のメンツの方が重要なのね。

事故車両を重機でぶっ壊す、、、原因究明する気ナッシング、証拠隠滅を図りたいのね。
                   安全性ゼロで海外への売り込みも水の泡。

早期和解者には賠償金増額、、、被害者は商品ではありません!!   (怒)


怒りは音楽で静めるとしよう。

今回はイギリスのセンチメンタルズで、「Get over you」

懐かしさを憶えるドゥーワップの調べが心地良い。


やっぱり、中国はまだまだ共産党の為の中国なんですなあ。

共産党幹部、役人天国で、賄賂まみれ。

人民の生命、人権軽視、、、

亡くなられた方のご冥福をお祈りしたい。     m(__)m


センチメンタルズの myspace page
センチメンタルズのオフィシャルサイト

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暑中見舞い&お詫び

Mr. T-Bone And His Jamaican Liberation Orchestra

My Darling

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最近パソコンの調子が悪く思うように投稿できません。     (T_T)

暫くは簡易モードで行きたい(行くしかない)

(パソコンが)逝ってしまったら、御免なさいである。

「なんだかな~~~の日々」が続きそうじゃのう。

トホホホ、、、、、

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ミスターB の日曜の楽しみ方

Mr. B (Mark Braun)   ミスターB (マーク・ブラウン)

My Sunday Best   (オリジナル)

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Pinetop's Boogie Woogie

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Chicago Breakdown

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Honey Dripper

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After Hours

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My Sunday Best - Mr. B Trio
(”My Sunday Best”、2バージョン収録)
詳しくはアマゾンで。

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My Sunday Best (Amazon mobile)
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ニューヨークの午後

街角(広場)には不似合いなグランド・ピアノがデンと置かれている。

そこに登場したのがマーク・ブラウン(Mark Braun)さん。

通称、ミスターBと呼ばれる男である。

徐に弾きだしたのがブギウギ(ブルース) ♪♪♪

古典的名曲のオンパレードである。

マークさんのピアノに酔いはじめると、

あれだけ不似合いだったグランド・ピアノも街に馴染みだした。


マークさんにとっての「My Sunday Best」とは、

日曜の昼下がりに街角でピアノを弾くことなのかもしれない。     (^_^)v

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なでしこジャパンの強さの秘密はここにあった!?

なでしこジャパン 「アルゴリズム体操」に挑戦

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おっ、なでしこジャパンのみなさんがアルゴリズム体操をやっているではあ~~~りませんか。

しかも、いつもはクールな宮間選手までもが、、、、、

なでしこジャパンの強さはここにあったんですね。

んっ、なわけない。        (^^ゞ


それよりも誰でしたっけ、このお笑いコンビ???

「悲しいとき~~~」のひと、、、、、ですよね。

悲しいとき~~~、何時の間にか名前を忘れ去られているとき~~~~~!   (^_^;)

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双子ちゃんの熱き!熱き!!熱き!!!トーク

Talking Twin Babies - PART 2

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20年後、、、、、

twin baby boys have a conversation ALL GROWN UP

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双子には双子にしか分からない世界が確実にある!!、、、、、、、、、、かもね。   (^_^;)


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スロー・バラードで凄味を増すジャッキー・ウィルソン

Jackie Wilson   ジャッキー・ウィルソン

Danny Boy

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こちらの方がよりエクセレント!! → Danny Boy (埋め込み無効編)

To Be Loved

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Baby Workout

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Ultimate Jackie Wilson

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Ultimate Jackie Wilson の試聴はこちら → Amazon USA


マイケル・ジャクソンが幼少の頃から憧れ、最も影響を受けたのがソウル(R&B)のパイオニアであったジャッキー・ウィルソンである。
ボクシングで鍛えた身のこなしは華麗なるダンスとなり人々を魅了したので、マイケルが夢中になったのも分かるような気がする。
ジャッキーを超えようと日々鍛錬を続けたマイケル。
ジャッキーがいなければこれほどまでの成功を収めていなかったのでは。

ということで、今回は過小評価過ぎるジャッキー・ウィルソンさんを熱く語ります。

ウィルソンさんは別名でミスター・エキサイトメント(Mr. Excitement)と呼ばれています。
確かに”Baby Workout”のようなアップテンポの曲ではワイルドでラフな感じなので「正にピッタンコ!」と納得なんですが、一転スローバラードになるとコクのある豊かな歌声を披露しているので、ここにミスター・エクセレント(Mr.Excellent)を付け加えたい衝動に駆られる。
曲のテンポが遅くなるにつれ緻密さが増し表現の巾(伸びやかな歌声&多彩な声質)も広がっているように思う。

アップテンポで、Mr. Excitement
スロー・バラードで、Mr.Excellent

ん~~~、どうでしょう。     (^^ゞ

ダンスも一流ならば歌も一流、、、、、
もとい、ダンスも超一流ならば歌も超一流、これほどの実力者が未だ低評価なのは誠にもって残念無念である。
不幸な晩年を過ごし、失意の中天国に旅立っただけに尚更だ。


しかしながら微かな希望も、、、
そう、あのお調子者!シィ・クランストゥン(Si Cranstoun)君である。
ジャッキーの志しはこの若者に託されたのである。
「かなり心配ですけど、、、」と、天国からジャッキーとマイケルは温かく見守っていることだろう。


ジャッキーさんの myspace page

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現代のジャッキー・ウィルソン、、、シィ・クランストゥン

Si Cranstoun   シィ・クランストゥン

Dynamo

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Reet Petite

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Alternative Floor Fillers - Si Cranstoun

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Alternative Floor Fillers (Amazon mp3)
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大関の魁皇関が通算勝ち星1047勝という大記録を打ちたて引退をした。
他にも、幕内出場1444回、幕内在位107場所は歴代一位の記録とのこと。
引退会見では「本日を持ちまして現役を引退することとなりました。
十分いい人生を送ってきたので、悔いも後悔も一切ありません。
最高の相撲人生を送れたのではないかなと思います。」と自らの相撲人生を振り返えり、
「これから服装に困るかな。どういう格好したらいいのかな」とお茶目な面も。

魁皇関は1988年(23年前)に角界に入門。
同期には絶大な人気を誇った若貴兄弟(若乃花と貴乃花)や曙等がいた。
のちの横綱達である。
2000年の夏場所で初優勝して大関に昇進。
その後、度重なるケガで大関陥落のピンチに何度も立たされたがその度乗り越えてきた。

とうとう大関以上に日本人力士がいなくなってしまった。
実に残念であるが、長いこと日本人大関として頑張ってきた魁皇関に感謝!感謝!ですなあ。


感謝といえば、この若者にも感謝である。
その若者とは過小評価されているジャッキー・ウィルソンに光を当てているシィ・クランストゥン(Si Cranstoun)のことである。
前に紹介したザ・デュアラーズから離れソロ活動を始めたお調子者!ですが、どうやら(今後の)方向性が見えてきたようだ。

ジャッキー・ウィルソンをお手本としたソウル、R&Bをベースにロカビリーをミックスした音楽性を目指しているようで、デュアラーズの時のスカ的要素は陰をひそめているようだ。

ジャッキー・ウィルソンの”Reet Petite”も喜々としてやってます。
他には、”Higher & Higher”も。


しばらくは、このお調子者には要注目ですなあ。     (^_^)v


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ジャッキー・ウィルソン、、、もう一人のミスター・ソウル

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ポーランドのスカイランタン祭り

Lampiony Poznan 21 czerwca 2011 Noc Kupały

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夜空を覆いつくす天灯(スカイランタン)の光、光、光、、、、、

これだけの数になると壮観ですなあ。

花火も良いが、全員参加型のこちらの方もほのぼのとしていてまた良し。

東南アジアでよく見かける光景だが、

こちらはポーランドのポズナン(Poznan)市のもの。

空気(湿度が低い?)が違うせいか、クッキリと見えてますなあ。   (^^ゞ



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満天の星空

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お調子者兄弟によるハッピー・ミュージック、、、デュアラーズ

The Dualers   ザ・デュアラーズ

Kiss On The Lips

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Don't Go

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Melting Pot - The Dualers

詳しくはアマゾンで。

The Melting Pot (Amazon)
The Melting Pot (Amazon mobile)

Melting Pot の試聴はこちら → Amazon UK


おバカ、、、もといお調子者がフロントのバンドは楽しい。
かつて人気を博したブルース・ブラザーズ(The Blues Brothers)もお笑いだけではなく、その高い音楽性で我々を楽しませてくれたものだ。
ジョン・ベルーシ、ダン・エイクロイドのゴールデン・コンビは永遠ですなあ。

そんなことを思い出させてくれるのが、今回紹介するザ・デュアラーズ(The Dualers)である。

デュアラーズは、タイバーとサイモンのお調子者!兄弟(Tyber and Simon Cranstoun)がフロントを務めるイギリスのスカ~レゲエ~ソウル・バンド。

バック(伴奏)のメンバーは8名。
 Bob - Trombone
 Paul - Trumpet
 Dan - Saxophone
 Peter - Guitar
 Lenny - Percussion
 Ian - Bass
 Sinclair - Drums
 Lex - Keyboards

兄弟だけにコンビネーションもバッチリで、乗りの良い音楽を披露してくれる。
コミカルな振りで笑いを誘うが、音楽そのものは実にしっかりと構成されたものでビジー・フォーをはじめとする只の冗談音楽とは一線を画す。
これほど底抜けに明るいハッピー・ミュージックはそんなにはないだろう。


兎に角、エンジョイ、エンジョイ、エンジョイするべし!!なのだ。
頭がアホになりそうですが、、、、、   (笑)

最近、サイモンが独立に伴いバンドを離れたようで残念!!


それにしてもこの底抜けに明るい音楽は一体どこからやって来るんでしょうか???
いささか度を越していますが、、、、、     (^_^;)


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今日の一曲♪ シュレルズの"Will You Love Me Tomorrow"

The Shirelles   ザ・シュレルズ

Will You Love Me Tomorrow

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Shirelles - The Best Of

詳しくはアマゾンで。

The Best of... (Amazon)
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今日の一曲はシュレルズの”Will You Love Me Tomorrow”

誰しも一度は聞いたことがあるであろう懐かしのメロディ♪
(平成世代は分からんが、、、)

作曲者はご存知、あのキャロル・キング。


女性コーラス・グループのパイオニアと称されるシュレルズ。

高校の同級生4人によって1958年にグループ結成している。

メンバーは、
 シャーリー・オーエンス
 ビバリー・リー
 ドリス・ケナー
 エディ・ミッキ・ハリス  の4名。

1960年にリリースした "Will You Love Me Tomorrow" が大ヒットし、後々多くのミュージシャンによってカバーされることになる。

カバー曲によって知った方も多かろう。

名曲は永遠の命を宿すのである。     (^_^)v


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暑中見舞い Easy Big Fella編

Easy Big Fella

It's Her Day



Tasty Bits  Spicy Flicks -- Easy Big Fella

詳しくはアマゾンで。

Tasty Bits & Spicy Flicks (Amazon)
Tasty Bits & Spicy Flicks (Amazon mobile)


シアトル・マリナーズのイチローが絶不調である。

長いことやっているとこんな時もあるわけで。

そんなシアトルで密やかに活動しているのが、今回紹介する「Easy Big Fella」

1991年に結成しているのでそれなりにキャリアもあるけれど、

密やか過ぎる!?活動でなかなか情報も伝わってこない。     (^_^;)

開店休業中なんでしょうかね???


メンバーは8名で以下の通り。

 David Sommer: bass
 Ric Penttila: trumpet
 Kelly Van Camp: Drums
 Rick Dybvad: vocals, guitar
 Mike Birenbaum: vocals, organ, piano
 Eric Ellsworth: trombone
 Jason Nelson: Saxaphone
 Lian Barksdale: Vocals, trumpet, guitar


大所帯バンドは維持も大変なようであるが、

なんとか意地でも頑張ってもらいたいものですなあ。

それだけ良いもの(評価できる才能)を持ってますから、、、、、 (^_^)v


Easy Big Fella の myspace page

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祝!ワールドカップ優勝

Soccer Dog

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なでしこジャパンが勝ってもうた。   \(^o^)/

アメリカの猛攻を

耐えて、
耐えて、
耐えて、

そして、歴史的勝利!!!

澤選手はじめなでしこのみなさん、おめでとう。


時代は女性なのかもな。

因みにサッカー大好きドッグもメス犬だそうで。   (^_^;)

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謎のスカ・バンド、、、スカポイント

Skapoint   スカポイント

Take a sit


I love ska


Keep on



ポーランドのスカ好きが集って出来たバンドがスカポイント(Skapoint)

スカ・バンドにしては珍しい女性ボーカルが売り。

しかも、これがとってもキュート。

容姿も加藤シルビア・アナのようにキュートなんでしょうか???

謎が謎を呼ぶスカ・バンドではある。


スカポイントの myspace page

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ソウルトレインは何処へ、、、ペパル・ポッツ編

The Pepper Pots   ザ・ペパル・ポッツ(ザ・ペッパー・ポッツ)

Wanna blindly trust in you

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You Are The Best Song

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Dream Guy

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"Dream Guy"は、Now! (Amazon) に収録。


Train to Your Lover - The Pepper Pots

詳しくはアマゾンで。

Train to Your Lover (Amazon)
Train To Your Lover (Amazon mp3)

Train to Your Lover (Amazon mobile)
Train To Your Lover (Amazon mp3 mobile)


鉄道会社のCMに使えそうなPV(プロモーション・ビデオ)である。
よっぽどトレイン好きなようで、、、

ということで、引き続きペパル・ポッツの特集。
地元(カタルーニャ)を愛する気持ちも相当強いようなので、ここは敢えて英語表記のペッパー・ポッツは使わずカタロニア(スペイン)表記のペパル・ポッツを引き続き使うといたす。

このバンドは音楽の振幅も大きく、引出しも思っている以上に多い。
単なるガールズ・ポップ・バンドとは一線を画しているのだ。

リスペクトする60年代ソウルと真摯に向き合うときもあれば、
踊り出したくなるようなカリビアン・ミュージック(スカ、レゲエ)で弾ける時も。

ご主人さま(女性ボーカル)が居ない時のバンドの弾けぶりも凄い。   (笑)
ここぞとばかり伸び伸びと演奏しております。     (^^ゞ


このソウル・トレインは何処(最終目的地)を目指して走って行くんだろう。
経由地は多そうじゃ。
リアルタイムで見届ける楽しみが増えそうじゃのう。     (^_^)v
楽しみ、楽しみ。

終わり。


ペパル・ポッツの myspace page
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ペパル・ポッツ、、、ソウル経由スカ行き

The Pepper Pots   ザ・ペパル・ポッツ(ザ・ペッパー・ポッツ)

My Heart Belongs To You

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Be My Baby

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Shake It! - The Pepper Pots

詳しくはアマゾンで。

Shake It! (Amazon)
Shake It! (Amazon mp3)

Shake It! (Amazon mobile)
Shake It! (Amazon mp3 mobile)


第二弾ということで、引き続きペパル・ポッツの特集。

スペインの東部カタルーニャ地方で旋風を起こしているペパル・ポッツが結成されたのは2002年のこと。
なんでも60年代にダンスフロアを沸かせたジャマイカンバンド・サウンドとスタイルを復活させる目的で結成されたようである。

それから9年、数々のレゲエ、スカ等の大物ミュージシャンと共演をして腕を磨いて今日に至る。

 Laurel Aitken
 Derrick Morgan
 Dave Barker
 Winston Francis
 The Aggrolites
 Mr. T-Bone
 Dr. Ring Ding   等々

日本のオイスカルメイツ(Oi SKALL MATES)とも共演してます。

アルバムは通算で5枚リリース。

 Swingin’ Sixties (2005)
 Shake It! (2007)
 NOW! (2009)
 Waiting for the Christmas Light (2009) ※クリスマス・ミニ・アルバム
 Train To Your Lover (2011)

さて、今回紹介する「SHAKE IT!」は2007年にリリースされたセカンド・アルバム。
スペシャルゲストに、パイオニアーズ(The Pioneers)のメンバーやDr.リング・ディング(Dr.Ring Ding)を迎えての充実作。

副題(Soul goes Ska)にあるように、カタルーニャからソウルを経由してスカ行きとなる音楽を展開。
タイトル通りそれ(ソウル、スカ)をシェイクしております。
ロネッツの”ビー・マイ・ベイビー”もスカのリズムで新鮮に聴こえますなあ。  (^_^)v
ギターのイントロも良い感じ!!

(60年代)ジャマイカン・サウンド+モータウン・サウンド=ザ・ペパル・ポッツ

次なる行き先は何処じゃろか?

続く、、、、、、、、、、     (^^ゞ


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スペインのなんちゃってシュープリームス!?、、、ペパル・ポッツ

The Pepper Pots   ザ・ペパル・ポッツ(ザ・ペッパー・ポッツ)

Time To Live

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You're still in my mind

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Now! - The Pepper Pots

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Now! (Amazon mp3)

Now! (Amazon mobile)
Now! (Amazon mp3 mobile)


今、スペインのカタルーニャ地方ではモータウン・サウンドが密かに流行っているらしい。
そのお陰でバルセロナがデトロイト・シティー化している、、、
ホンマかいな!!     (^_^;)

ということで、今回はスペインの3人組ガールズバンド!ザ・ペパル・ポッツ(The Pepper Pots)の紹介。
(英語表記では、ザ・ペッパー・ポッツ)

ペパル・ポッツはスペインのソウル・バンド。
女性3人と普段は陰の薄い!?男性バック・バンドで構成。     (笑)
ソウルがメインだがそこにカリビアン・フレーヴァー(レゲエ、スカ等)が加わり、独特の個性を発揮している。
只のモノマネ・バンドではないのである。

ただし、本家シュープリームス(スプリームス)と比べると完成度でイマイチなので、現状は「なんちゃってシュープリームス」状態なのだ。
あのダイアナ・ロスが在籍したシュープリームスと比べるのも酷っちゅうもんですが、、、


最近、ボーカルを黒人のメンバーに替え(一人ですけど)て本気を出して来ているのでシュープリームスを超える日も近い、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、かもね。   (^_^;)
(60年代の)ファッションは既に超えていますなあ。

第2弾に続く、、、、、


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ペパル・ポッツのオフィシャルサイト

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今日の一曲♪ シー・スポットの"Trade it in"

See Spot   シー・スポット

Trade it in

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Robbery - See Spot

詳しくはアマゾンで。

Robbery (Amazon)
The Robbery (Amazon mp3)

Robbery (Amazon mobile)
The Robbery (Amazon mp3 mobile)


最近、久々に立ションを見た。

それも比較的人通りの多い所で。

近くにはシー・スポットが沢山あるというのに、困った輩である。     (^_^;)

あまり気分は良いものではない。


爽やかシー・スポット(See Spot)を聴いて気分を晴らすとしよう。     (笑)


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今日の一曲♪ シー・スポットの”one from doheny”

シー・スポットの動画クリップ
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今日の一曲♪ タッド・ダメロンの”On A Misty Night”

Tadd Dameron   タッド・ダメロン

On A Misty Night

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Mating Call - Tadd Dameron

詳しくはアマゾンで。

Mating Call: Rudy Van Gelder Remasters Series (Amazon)
Mating Call: Rudy Van Gelder Remasters Series (Amazon mobile)

Mating Call の試聴はこちら → Amazon USA


演奏者としてはあまりパッとしないが、作曲に関しては抜きん出た才能を発揮するジャズマンはいるものだ。
デューク・ジョーダンやベニー・ゴルソンがそれに該当する代表的プレイヤーと言えるだろう。
いずれもプレイヤーとしては及第点をどうにか取れるレベルだが、曲作りに関しては超が三つ付く位一流なのである。
この二人以外にもそんなプレイヤーは数多くいる。
その落差(演奏並、作曲超一流)は小さくなるが、、、

ということで、今回はタッド・ダメロン(Tadd Dameron)さんの紹介。
この人も演奏はダメロンでも、今ではスタンダードになっている名曲を多く生み出した。
 ホット・ハウス (Hot House)
 アワ・デライト (Our Delight)
 グッド・ベイト (Good Bait)
 レディ・バード (Lady Bird)   等々

タッドさんは1917年にアメリカ・オハイオ州で生まれている。
ジャズ・ピアニストであり作曲家・編曲家でもあった。
後者の方がより功績は大きい。


自身のバンドからファッツ・ナヴァロ、マイルス・デイヴィス、デクスター・ゴードン、ソニー・ロリンズ、ウォーデル・グレイ等を輩出したので、バンドリーダーとして(ミュージシャンを)見る目はあったようだ。
弟分!?ベニー・ゴルソンとも活動を共にしたこともあり、彼に多大な影響を与えている。


”On A Misty Night”もダメロンさんの代表的な作品で、カヴァーする者も多いスタンダード。
梅雨もあっさりと明けてしまったが、ミスティ・ナイトをもうちょっと過ごしたかった気もする。
ダメロンの”On A Misty Night”を聴きながら思うのであった。     (^^ゞ


関連記事
On A Misty Night   ~Steve Grossman / Damon Brown Quintet~
アート・ブレイキー没後20周年に思う。

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今日の一曲♪ アグロライツの”Free Time”

The Aggrolites   ジ・アグロライツ

Free Time

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Reggae Hit L.A. - The Aggrolites

詳しくはアマゾンで。

Reggae Hit L.A. (Dig) (Amazon)
Reggae Hit L.A. (Dig) (Amazon mobile)

Reggae Hit L.A.の試聴はこちら → Amazon USA


神奈川県で自転車に乗って携帯電話を使用していた高校生が初摘発されたそうだ。
初摘発という事実にも驚いてしまうが、今は自転車(の交通規則)に甘い世の中だと思う。
車道の右側通行、無灯火、二人乗り、(ウォークマン等の)ながら運転等々、、、

夏にはあまり感じないが、特に無灯火運転は超危険である。
路地からいきなり飛び出してきて危うくぶつかりそうになったことも。
(老人等の)目の悪い方は恐怖すら覚えることだろう。
暗い夜道にはライトを!である。

ということで、今回はアグロライツ(The Aggrolites)の紹介。   (^_^;)

アグロライツは、2002年にアメリカのロサンゼルスで結成されたレゲエ・バンド。
メンバーは5名で、以下の通り。

 Jesse Wagner vocals, lead guitar
 Brian Dixon Rhythm Guitar
 Roger Rivas piano, organ 
 Jeff Roffredo bass
 Alex McKenzie drums

レゲエをベースにしつつも、そこにソウル、ファンク等の風味を加え音楽の巾を広げている。
ランシドのティム・アームストロングも「最も影響を受けているバンド」と述べ、彼等を高く評価。
マッドネスのツアー・サポートもしたそうだ。


ということで、無灯火の自転車にもアグロライツにも要注意である。
もとい、アグロライツにも要注目である。     (^^ゞ


アグロライツの myspace page
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才能のあるゴリラ達、、、ガス・ハウス・ゴリラズ

The Gas House Gorillas   ガス・ハウス・ゴリラズ

SWING THAT THING!

直リンクはこちら → Youtube


Five Gorillas Walk Into a Bar - Gas House Gorillas

詳しくはアマゾンで。

Five Gorillas Walk Into a Bar (Amazon)
Five Gorillas Walk Into a Bar... (Amazon mp3)

Five Gorillas Walk Into a Bar (Amazon mobile)
Five Gorillas Walk Into a Bar... (Amazon mp3 mobile)


動物の名前が付くバンドは意外と多い。

 エレファントカシマシ
 スピッツ
 HOUND DOG
 THE YELLOW MONKEY
 BUMP OF CHICKEN
 イーグルス
 モンキーズ
 タートルズ   等々

ガス・ハウス・ゴリラズ(The Gas House Gorillas)もそんなバンドのひとつ。
ニューヨークをベースに活動しているブルース~ロカビリー・バンドで、   
メンバーは以下の5名。
 Rick Fink      Vocal
 Dean Shot     Guitar
 Jerry the chicken Scaringe   bass
 Seltzer Jim Davis   Sax
 Noel Sagerman    Drums

マイスペース(のジャンル表示)ではブルース~ロカビリーとなっているけれど、
けっこうジャズっぽい演奏もしております。
知名度はイマイチだが、才能のあるゴリラ達である。

ギターのディーン(Dean Shot)さんの紹介文に
"A monster guitar player and a terrific showman"とあるが、
キレのある演奏でまんざらでもない。
ソロが少ないのはなんとも残念、もっと聴きたいのう。   (^^ゞ
ブルース~ロカビリー・バンドにしてはキュート!?なリックさんのボーカル、、、
でも、逆にそこが魅力かもね。


願わくばもっともっとメジャーになってほしいものですなあ。   (^_^)v


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今日の一曲♪ コールドスポット 8 の”Because I know”

The Coldspot 8   コールドスポット 8

Because I know

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Its The Feelgoog - The Coldspot 8

詳しくはアマゾンで。

It's The Feelgood (Amazon mp3)

It's The Feelgood (Amazon mp3 mobile)


あまりの暑さに涼を求めて、あっちへウロウロ、そっちへウロウロ、、、

ということで、今回はコールドスポット 8(The Coldspot 8)の紹介。

コールドスポット 8は、アメリカのレゲエ~スカ・バンド。

コールドスポットと名乗っているけど、

その演奏は涼を求めるどころか氷を融かすほど相当に熱い。

これでは余計暑くなってしまうか、、、、、     (^^ゞ

でも、聴き終えた後には爽やかな風が吹くのである。   (^_^)v


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今日の一曲♪ ブルース・バスターズの”Behold”

The Blues Busters   ザ・ブルース・バスターズ

Behold (R&B Version)

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Behold The Anthology - The Blues Busters
詳しくはアマゾンで。

Behold: The Anthology (Amazon)

Behold: The Anthology (Amazon mobile)


毎日毎日暑い日が続きますなあ。

梅雨の中休みにしては長いような気がしないでもないが、

このまま梅雨明けになったりなんかして。     (^_^;)

グッタリした体にはスッキリ爽やかミュージックを。

ということで、今日の一曲はブルース・バスターズで”Behold”

ブルース・バスターズ(The Blues Busters)は、ジャマイカのボーカル・デュオ。

フィリップ(Philip James)とロイド(Lloyd Campbell)さんの二人組で、1960年に結成。

名前にブルースが付いているけど、

演っているのは R&B、ソウル、スカ、レゲエ等で正にボーダーレス状態。

良い意味でのイイトコ採りしてます。

顔は暑苦しいですが声は意外にも爽やか系で、、、 (^_^;)

なにより実力派でもあります。          (^_^)v


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これでいいのだ!ギタリスト、、、ケニー・ブルー・レイ

Kenny Blue Ray   ケニー・ブルー・レイ

T-Bone Shuffle

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Bless My Axe

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Bless My Axe - Kenny Blue Ray
Bless My Axe (cdbaby)

1. The Blues Seem To Follow Me
2. Bless My Axe
3. How Many More Years
4. Blues For 2 Bad Jim
5. Call My Job
6. Matchbox
7. Cadillac Drive
8. Maudie
9. Tone Party
10. Couch Pilot
11. Checkin' On My Baby
12. Sugar
13. Reconsider Baby
14. Mississippi 3 AM
全14曲


ブルース・ギタリストでケニーさんと言えば、

一にケニー・ウェイン・シェパード(Kenny Wayne Shepherd)
二にケニー・ニール(Kenny Neal)

そして、三番手に挙げられるのがケニー・ブルー・レイだろう。

ということで、今回は通好みなギタリスト!ケニー・ブルー・レイ(Kenny Blue Ray)さんの紹介。

ケニーさんはアメリカ・カリフォルニア出身のブルース・ギタリスト。
それもロニー・アール同様ほとんど歌わないインスト・ギタリストである。
(全部聴いた訳ではないので、間違っていたならごめんなさい)
ギターがよ~~く歌っているので敢えて歌う必要もない、これでいいのだ!ギタリストなのだ。

お馬さん(競馬)も、格闘技も、野球も、サッカーも、
ダークホース(三番手以降)が勝つと痛快だしより盛り上がる。   
いつも本命と対抗で決まってしまってはツマラナイものである。


体型はメタボ気味でご愛嬌ですが、ゴキゲンなフレーズがポンポン飛び出して来て、く~~~~~っ堪らん状態に。   (笑)
それにしても、職人肌でツボを刺激するギタリストですなあ。     (^^ゞ


関連記事
これでいいのだ!   ~ロニー・アール&ザ・ブロードキャスターズ~

ケニーさんの試聴コーナー (myspace)

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松本復興相に喝!! 東北放送にあっぱれ!!

松本復興相、宮城県知事と会談

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復興のトップがこれではねえ、杉良太郎をトップにして復興を目指そう!! by 陰の声


お出迎えがなかったことに激怒した松本復興相に、喝!!!!!   (怒)

くだらないプライドに拘る器のチッチェー(小さい)野郎だね。

一方、包み隠さず放送した   (笑)

東北放送に、あっぱれ!!!     (^_^)v

お主、チャレンジーやのう、感服しましたっ!!


たしか復興相就任時に民主も自民も嫌いとか言ってたけど、

国民に(松本復興相)嫌いと言われるのも時間の問題かと、、、

身から出た錆とはいえ更迭一直線の予感がしますなあ。



トバッチリを受けた村井知事、めげずに頑張ってくださ~~~い。

フレーー、フレーーー、ム・ラ・イ!!     \(^o^)/

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山本モナ引退! 惜別の歌・ガイ・フォーサイスの"Mona"

Guy Forsyth   ガイ・フォーサイス

Mona   オリジナルは Bo Diddley

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I Can´t Hide Around   (レコーディングはしていない模様)

直リンクはこちら → Youtube


"Mona"は、Steak (Amazon) に収録。
"Mona"は、Steak (Amazon mp3) に収録。


芸能界のお騒がせ娘こと山本モナが引退をした。

きっと、胸を撫で下ろしている関係者も多いことだろう。     (^_^;)

でも、安心は禁物!

暴露本を出された日にゃ~、撃沈する人も続出、、、、、かもね。

別段ファンではなかったけれど、

これからは Bo Diddley の "Mona" を聴く度思い出すことだろう。   (^^ゞ


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ナイスガイなフォーサイスさん。  ~ガイ・フォーサイス~

山本モナさんのオフィシャルブログ  ~山本モナのもなろ~ぐ~
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