音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽をご紹介。

今日の一曲♪ マリスカさんの"Suloinen Myrkynkeittäjä"

Mariska & Pahat Sudet

Suloinen Myrkynkeittäjä

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Mariska  Pahat Sudet - Mariska  Pahat Sudet


"Suloinen Myrkynkeittäjä"は、「Mariska & Pahat Sudet」に収録。
Amazon UK で試聴する → Amazon UK


突然ではあるが今日はフィンランドで行こうということで、

マリスカ(Mariska & Pahat Sudet)さんの紹介。

何故かしらフィンランドには魅力的な女性が多い。

以前紹介したイリヤ・ライチネン、ジュクロ・デュオもそう。

単なる偶然かもしれませんが、、、     (^_^;)


哀愁の昭和歌謡メロディーが心に沁みますなあ。     (^^ゞ


関連記事
ブルース・ウーマン   ~イリヤ・ライチネン~
Jooklo Duoとは?

Mariska & Pahat Sudet の試聴コーナー (myspace)
Mariska & Pahat Sudet のオフィシャルサイト

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過去からやって来た男、、、ジェイムス・ハンター

James Hunter   ジェイムス・ハンター

① Think ~North Sea Jazz 2009 Live~

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② Down home girl

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Tell Her For Me

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”Tell Her For Me”は、People Gonna Talk に収録。


People Gonna Talk-James Hunter

詳しくはアマゾンで。

People Gonna Talk (Amazon)

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ソウルの黄金時代の1950~60年代の過去からやって来た男がいる。
その名はジェイムス・ハンター。
イギリスが誇るブルー・アイド・ソウルマンである。

ということで、今回は久々のジェイムス・ハンター(James Hunter)さんのご紹介。
これで、三度目!?        (^^ゞ

プロフィールは前の記事に任せるとして、早速動画から見て行こう。

①は、Five Royales の "Think"
②は、コースターズ(The Coasters)でお馴染みの”Down home girl”

いずれもソウル黄金期(50~60年代)を飾る名曲。

まるで半世紀前からやって来た男達である。
しかもそれが現代とよ~~~くマッチして、なんら違和感がない!!
ソウル(魂)を感じますなあ。
ジェイムスさんのギターも意外とブルージーで、これがまたまた良い。
引出しの多いジェイムスさんですなあ。


古臭いと言われようが、ジェイムスさんにはこの路線を貫いてもらいたいのう。
それだけの魅力が十分ありますから、、、、、
1950~60年代ソウル伝道師として。     (^_^)v


関連記事
60年代から、こんにちは。   ~ジェイムス・ハンター~
ブリティッシュ・ソウルマン   ~ジェイムス・ハンター~

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今日の一曲♪ エルヴィス・プレスリーの"Stuck On You"

Elvis Presley   エルヴィス・プレスリー

Stuck On You

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Elvis 30 No.1 Hits - Elvis Presley

詳しくはアマゾンで。

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Elvis 30 No. 1 Hits (Amazon mobile)

試聴はこちら → Amazon USA


今日の一曲は、エルヴィス・プレスリーの”Stuck On You”

エルヴィスのような超大物スーパースターになるとヒット曲はそれこそ数多くあるわけで、

どうしても大ヒット曲に隠れて埋もれてしまう曲も出てきてしまう。

”Stuck On You”も全米チャートで4週連続1位を獲った実績もあるのだが、

残念なことに今や埋もれかかっている状態だ。

エルヴィスにしてはちょっと地味めだが出来の良い佳曲だと思う。

掘り起こしてもっともっと紹介せねばのう。     (^_^;)

それにしてもナンバー1ヒットだけでアルバムが出来るとは驚きですなあ。   (^_^)v


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今日の一曲♪ チェリー・ポッピン・ダディーズの "Soul Cadillac"

Cherry Poppin' Daddies   チェリー・ポッピン・ダディーズ

Soul Cadillac

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Skaboy Jfk - Cherry Poppin Daddies

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Skaboy Jfk (Amazon mobile)
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アメリカのオレゴン州はさくらんぼ(チェリー)の名産地なんだろうか?
チェリー・ポッピン・ダディーズを聴く度に思うのである。

ということで、今日の一曲はそのチェリー・ポッピン・ダディーズ(Cherry Poppin' Daddies)で、
”Soul Cadillac”

チェリー・ポッピン・ダディーズはリード・ボーカル(及びリズムギター)のスティーブ(Steve Perry)さんが中心となって1989年にオレゴン州で結成。
途中休止期間もあったが、20年以上のキャリアを誇るバンドである。
スカ~スイングを基調としつつも、そこにジャズ、ジャンプ・ブルース、ロカビリー、パンク等の要素も加わり正にボーダーレスな存在だ。
今現在のメンバーは8名の模様。

全ての曲をスティーブさんが一人で手がけているようで、その意味ではスティーブさんのワンマン・バンドと言えなくもないが、それにしてもスンゴイ!才能である。
おまけにイケメンだしね。
羨ましいったらありゃしない。        (笑)
パーティ・サウンドはこれで決まり、、、、、かもね。   (^^ゞ


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フィンランドのスカした野郎、、、ヴァルキリアンズ

The Valkyrians   ヴァルキリアンズ(?)

Ranking Fullstop live @ Tavastia (Helsinki)

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High  Mighty - The Valkyrians

詳しくはアマゾンで。

High & Mighty (Amazon)
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今朝の続きで、またまたヴァルキリアンズ。     (^^ゞ

今度は動画でのご紹介。

曲は、イングリッシュ・ビート(The English Beat)の "Ranking Full stop"

(32年前の)古い曲ではありますが、

今でも通用するダイエット・ミュージック!?であります。   (笑)

(ボーカルの)頭髪もスカしてるけど、     m(__)m ペコリ

バンド(サウンド)はもっとスカしております。     (^^ゞ


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