音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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人間ヘリコプター


http://view.break.com/391361 - Watch more free videos


見てるこっちの方も目が回ってしまいそうです。 (@_@;)

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弟の七光り

Ronalda   ロナルダ

Ronalda - Hope to see you



RONALDA.jpg
弟が今をときめくサッカー界のスーパー・スターの、あのC・ロナウド(クリスティアーノ・ロナウド)である。
親の七光りならぬ、弟の七光りとでも申しましょうか。

ということで、今回はロナルダ(Ronalda)さんの紹介です。

ロナルダさんは、ポルトガル領マデイラ諸島マデイラ島フンシャルの出身。
マデイラ島は奄美大島と同程度の大きさで、ワイン(マデイラワイン)が特産品として知られている。
ヨーロッパ有数のリゾート地として観光客も多いようです。
ロナルダさんの本名はカティアで、二番目の姉になります。
因みにC・ロナウドは4人兄弟の末っ子。

意外といっては失礼になるが、予想以上に歌は上手い。
七光りが無くてもデビュー出来そうな歌唱力である。
弟と二人でデュエット曲出したら、きっとヒットすること間違いなし。

それにしても笑っちゃうほど弟とよく似てますなあ。


ロナルダさんの試聴コーナー (myspace)
ロナルダさんのオフィシャルサイト

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ロドリーゴ・レアン 、再び

Rodrigo Leão    ロドリーゴ・レアン

Rodrigo Leão -"Voltar"

"Voltar"は、Mundo-Best of Rodrigo Lea (2枚組 Amazon) に収録。
直リンクはこちら → Youtube


よく出来たPVである。
映画の一場面を見てるかのようである。
ありきたりの口パクPV製作者は、是非とも見習って欲しいものです。 (^_^)v


ロドリーゴさんの試聴コーナー (myspace)
ロドリーゴさんのオフィシャルサイト

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四川震災孤児が、

四川大地震での震災孤児が4000人を超えるという。

地震発生当初は詳細な情報が伝わって来なかった為、これほど甚大な被害になろうとは予想だにしなかった。
今日現在50000人以上の方が亡くなられ、行方不明者も29000人以上になるようだ。
ここに謹んで、ご冥福を祈りたいと思います。

4000人の震災孤児は今、どういう思いをしているんだろうか?

政府の一人っ子政策で兄弟姉妹もなく、両親に先立たれたらそれこそ天涯孤独。
震災孤児にとっては両親がすべてだったはず、、、
その喪失感といったら、、、  (涙、涙、涙、、、)

今朝のテレビでガレキの山の前にうずくまって祈っている少女が映っていた。
年は小学校高学年くらいだろうか。
知人?(同級生?)がひとしきり祈りが終わったので手を引いてその場を離れようとしたら、「(私のことは)構わないで!!」と泣きじゃくった。
この叫びには胸が張り裂けそうになった。  (T_T)
かける言葉もない。
今、彼女には大きい腕で包み込むように抱きしめてくれる温かい存在が必要なんだろう。
だが、その存在(両親)はもういない。


遅まきながら、きのう郵便局(手数料無料)で募金をして来た。
諭吉君、一葉ちゃんはちょっと無理なので、英世君2名(CD1枚分)を四川に派遣することにした。
家計が火の車でそれどころじゃないんですけどね。  (^_^;)
偽善者と思われようが構わない、それ(英世君2名)が役に立つなら本望!!
些細な額だが、能書きをたれて何も行動しないよりはマシだろう。

あの泣きじゃくった少女の笑顔が見たいものです。
それには相当の時間がかかりそうですが、温かい眼差しでサポートしていきたいものです。 (^_^)v

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これは楽しい!

Professor Gizmo

Professor Gizmo

直リンクはこちら → Youtube


これは楽しい~、ワンマン・バンド。
楽器?というよりも効果音!?を駆使してのパフォーマンス。
お兄さん、調子に乗りすぎです。(2008/01/22記)を思い出してしまいました。 (笑)
打楽器奏者としての腕もありそうです。

こういう老若男女楽しめる大道芸人は貴重ですなあ。 (^_^)v

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Scrapomatic

Scrapomatic

Scrapomatic Recording Apocalypse Blues



Scrapomatic.jpgScrapomatic
1. Moanin'
2. Let the Mermaids Flirt With Me
3. I'll Be Around
4. Man Gone, Need Drink
5. Bubble Gum Song
6. Love Freak
7. Found Myself
8. Transition
9. Apocalypse Blues
10. I Need New Blood
11. Talkin' Mile
12. Can You Help Me?
全12曲


notihodo

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雑踏から聞こえてきた美メロ

Andrea Hamilton   アンドレア・ハミルトン

Andrea Hamilton - It'll Be Alright



Live at Safe Haven-Andrea HamiltonLive at Safe Haven (CD-R)
1 It'll Be Alright (Live)
2 Running out of Time (Live)
3 How It Turns Out (Live)
4 Coming Back Again (Live)
5 Drop Everything and Run (Live)
全5曲




街の雑踏の中からそれとは対照的に美しいメロディが流れて来ることがある。
有線だったり、BGMだったり、ストリート・ミュージシャンだったり、催し物のライブだったり、、、
周りが騒がしいほど、その場違い!?な音楽が魅力的に感じるものだ。

ということで、アンドレア・ハミルトン(Andrea Hamilton)さんの紹介です。
まだあまり知られていませんが、将来が楽しみな素晴らしい才能を持った逸材です。

動画の曲(It'll Be Alright)が 、それを証明しています。  


アンドレアさんの試聴コーナー (myspace)
アンドレアさんのオフィシャルサイト

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男も惚れる、、、

Micah dahlberg   マイク・ドウバー(?)

Matter of Time-Micah DahlbergMatter of Time
1.Eighth Wonder
2.Home
3.Matter of Time
4.Poetry in Sand
5.What Am I
6.Jane
7.Long Shadows
8.Red Light
全8曲



video clip new song (See You Again)


甘いマスクにこれまた甘い声、世の女性たちが放って置くわけがありません。
男も惚れるエロ、もとい、色男。 (^^ゞ
4曲目の”Poetry in Sand ”は、一番の聴き所。
ほんまに心安らぎますなあ。 (^_^)v


Micahさんの試聴コーナー (myspace)
Micahさんのオフィシャルサイト

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ブルース・ウーマン (その5)

Sue Foley   スー・フォリー

Sue Foley - Blues in D Natural / Queen Bee



Young Girl Blues-Sue FoleyYoung Girl Blues (Amazon)
1. Queen Bee
2. (Me and My) Chauffeur Blues
3. Cuban Getaway
4. Mean Old Lonesome Train
5. Gone Blind
6. Walkin' Home
7. But I Forgive You
8. Off the Hook
9. Little Mixed Up
10. Hooked on Love
11. Time to Travel
全12曲

Young Girl Blues の試聴はこちら→Amazon

ブルース・ウーマン・シリーズも5人目となりました。

今回はスー・フォリー(Sue Foley)さんの紹介です。   

スーさんは1968年にカナダはオタワに生まれています。
この動画は”Queen Bee”を演っているので、どうやらデビュー当時のようです。
ピンクのギターがいかにも女の子という感じですが、スーさん、なかなか聴かせてくれます。
侮ってはいけましぇん!!
心して聴きましょう。 (笑)


お詫び 
パソコンの調子が悪い(不安定)ため、しばらく短めの文となります。
お許しくだされ。 m(__)m


スーさんの試聴コーナー (myspace)
スーさんのオフィシャルサイト

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ワンコも聴きたい!トムさん。

Tom Doughty   トム・ドーティ

way down by the river ; tom doughty lap steel improvisation.



Running Free-Tom DoughtyRunning Free
1. Your Picture Has Faded
2. Real Emotional Girl
3. Catfish Blues
4. Darlin' Cora
5. Eleanor Rigby
6. Every Time We Say Goodbye
7. Koa River
8. Some These Days
9. Brownsville Blues
10. Running Free
11. Something Ain't Right
12. Tears Came Rollin' Down
13. Black Orpheus
全13曲 


ワンコも聴きたいトムさん。 (^_^;)
係員さん、そりゃないでしょ。
別に吠えてるわけじゃなし、聴かせてあげたら。
ワンコがあまりにも可哀相です。 (T_T)

犬のことはよく知らないですけど、この犬種?は特に可愛いですな。


トムさんの試聴コーナー (myspace)

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洒落てます。

Eltjo Haselhoff   エルトジョ・ハッセルホフ(?)

Song for JT



Guitar Magic-Eltjo HaselhoffGuitar Magic (Amazon)
1.White Lightning
2.The Promised Land
3.The Graft
4.Little Mill
5.Lenentine
6.Song for JT
7.Never Time To Say Goodbye
8.Googol
9.Turkey in the Straw
10.Summerfield
11.Joe Nagle
12Fanny Power
13.Planxty Irwin
14. Lovers in Las Cruces
全14曲

Guitar Magic の試聴はこちら → Amazon


動画(PV)が洒落ています。
絵画から聴こえてきたギター、爽やかです。
この季節にピッタリな曲がそよ風を運んできました。 (^_^)v


Eltjoさんの試聴コーナー (myspace)
Eltjoさんのオフィシャルサイト

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リアル・ライフ

Jeff Carson   ジェフ・カーソン

Jeff Carson - Real Life



real life-Jeff CarsonReal Life
1. Real Life (I Never Was the Same Again)
2. My One And Only Love
3. Until We Fall Back in Love Again
4. I Almost Never Loved You
5. Shine On
6. Where Did I Go So Right
7. What's Not to Love
8. Divine Intervention
9. It Wouldn't Kill Me
10. Scars and All
全10曲




むさ苦しい髭面の男から発っせられたその歌声は、意外や意外ストレートに心に響く美声でした。
見た目はしわがれ声なんですけどね。 (^^ゞ
しばらく新譜が出ていないのは、本当にもったいない美声ですな。


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ハーモニカ・ビートボックス

Yuri Lane   ユリ・レーン(?)

Harmonica + Beatbox: Final Cut



ハーモニカを使ったビートボックス!?
ハーモニカとビートボックスの融合と申しましょうか、これは思い付かなかった。

世の中には色々な才能(表現方法)があるものです。

Yuri Lane君、この名前は憶えていたほうが良いかもね。
   

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フライデー・ナイト・ブルース・ライブ

Kevin McKendree   ケヴィン・マッケンドリー

Two Steps From The Blues by The Empires



HammersStrings-Kevin McKendreeHammers & Strings
1. Boogie #427
2. From Way Behind
3. Mr. Boo
4. Henry's Dead
5. Let's Go Get Stoned
6. Sixty Sharp Knives
7. Think for Yourself
8. Just Before Sunrise
9. Fuss Bird
10. Gone Awry
11. Funky Kayjay
12. Fool's Paradise
13. Cancion
全13曲

パソコンが不調である。
画像がアップ出来なかったり、キー入力が出来なかったり、、、
昨日はやっとこさギリギリセーフでのアップ、なんだかなあ、、、 (^_^;)

さて、気を取り直して今日はいつものジャズではなくて、ご機嫌なブルース・ライブと行きましょう。

演ずるはThe Empires の皆さんです。
メンバーは、
John Cowan  (Bass & Lead Vocals)
Tom Britt  (Electric Guitarist)
Billy Thomas  (Drummer)
Kevin McKendree (Keyboards)  から成る4人組です。

ジョンさんの伸びやかな歌声もそれはそれで魅力的ですが、今回の主役はピアノのケヴィン・マッケンドリー(Kevin McKendree)さんです。   

ここにも居ました、ブギウギ・ピアノマンが。
2005年にリリースしたHammers & Strings の1曲目(Boogie #427 )を聴くと、その意を強くする。
4曲目(Henry's Dead)も曲名とは裏腹に、1曲目と同様アゲアゲな演奏になってます。
どういうこと?、どういうこと??、どういうこと??? (^_^;)
まあ、もう一つの聴き所のスローブルース(Just Before Sunrise)の引き立て役にはなってますわな。


ケヴィンさんも数少ないブギウギ・ピアノ・プレイヤーとして、末永く活躍してもらいたいものです。
ということで、ライブのナイスなピアノ・プレイをお楽しみあれ。 (^_^)v


ケヴィンさんの試聴コーナー (myspace)
ケヴィンさんのオフィシャルサイト

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名前はダサイけど、、、

Big George and the Business   ビッグ・ジョージ・アンド・ザ・ビジネス

Home Of The Wolf-Big George and tjhe BusinessHome Of The Wolf
1.Till The Sun Goes Down
2.Home Of The Wolf
3.When The Gypsy Cast Her Spell
4.Take A Walk In The Wilderness
5.Whiskey River
6.Storm
7.Bob's Shop Is Up For Sale
8.Prayin' For Rain
9.Someone To Love You
10.Shooter Girl
11.Walkin' On Frozen Water
全11曲


バンドの名前にbusinessを使うなんてセンスの欠片もありませんが、
音楽はセンスありありの極上品です。
特に”When The Gypsy Cast Her Spell ”は、もーー堪りません!


ジョージさんの試聴コーナー (myspace)
ジョージさんのオフィシャルサイト

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エダ・ザリとは

Eda Zari   エダ・ザリ

Euphoria-Eda Zari
Euphoria

1.Dola
2.Dreams are dust
3.Falu
4.Fatamorgana
5.Four Seasons
6.Pas Djellit ne Nirvana
7.Poshte nga cahiret
8.Shaina -Nana
9.Sunset of Santorini
10.Asaman
11.Vetem Fjale
全11曲



Eda Zari PV (Ravel´s Fatamorgana)

お隣中国辺境の地、四川省で発生した大地震(四川大地震)での死者数が12000人を超すという。
未だに18000人以上の人が生き埋めになったままだ。
一刻の猶予もならない。
ここは災害救助犬の出番だ。

ところが中国政府は海外からの救助要員(人)の受け入れに消極的だ。
現時点では支援金(金)と物資(物)は受け入れるという。
一刻も早く人命を救わなければならないのに、これでは救える命も救えなくなってしまう。
愚かなことだ。
これではミャンマー軍政権となんら変わりはしない。
一刻も早くワンちゃんに活躍してもらいたいものだ。

ここに、多数の亡くなられた尊い命に対して哀悼の意を表したいと思います。
合掌。


さて、辺境の地と言えばヨーロッパから見るとアルバニア(バルカン)は正しくそれに該当するんだろう。

ということで、今回はアルバニア出身のエダ・ザリ(Eda Zari)さんの紹介です。

エダさんは今現在はドイツをベースに活動しております。
アルバムも8枚(myspaceによると)リリースしており、中堅どころと言えるでしょう。
(wikipediaでは10枚となっている)

このアルバム(Euphoria)は2006年にリリースされた最近作です。
アルバム・ジャケットがちょいエロですが、PVもそれに輪をかけてエロエロです。(笑)
バルカン・ビートに乗せてエダさんの歌声が隅々まで漂って行きます。
これはクセになる音楽です。 (^^ゞ
アルバニア(バルカン)の音楽がどういうものか知りませんが、このアルバムにはアルバニアの音楽が色濃く反映されているんだろう。
中東の香りも感じられます。
Dola、Four Seasons 、 Asaman、Vetem Fjale (聴き所)を聴くと、その摩訶不思議なエダ・ワールドから逃れられなくなるでしょう。 (笑)


中東(アラブ)の音楽もこんな感じなんでしょうか?
これはもう開拓するしかない!
でも、ハマリそうでちょっと怖いかも。 (^_^;)


エダさんの試聴コーナー (myspace)
エダさんのオフィシャルサイト

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チューズディ・ナイト・ジャズ・ライブ

Gary Husband   ゲイリー・ハズバンド

Gary Husband's "Drive" Live!



かなり熱~~~い演奏です。
ゲイリー(Gary Husband)さんの新しいバンドで、その名は”Drive”。
メンバーは、
Julian Siegel (Ts)
Richard Turner (Tp)
Michael Janisch (B)
Gary Husband (Ds)   
のピアノレス・カルテット。   

カメラがちょっとブレまくりなんですが、その雰囲気をお楽しみくだされ。 (^^ゞ


Julian Siegel さんの試聴コーナー (myspace)
Richard Turner さんの試聴コーナー (myspace)
Michael Janisch さんの試聴コーナー (myspace)
Gary Husband さんの試聴コーナー (myspace)

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BBGトリオ

BBG Trio

Han Bennink Michiel Borstlap Ernst Glerum



ベースがグイグイとバンドを牽引しています。
ぶんぶんベースは何時聴いてもエエですなあ。
やっぱりジャズはこうでなくっちゃ。

ということで、BBCもといBBG Trioの紹介です。 (^^ゞ

BBG Trioは、
Han Bennink (Ds)
Michiel Borstlap (P)
Ernst Glerum (B)
からなるオランダのピアノ・トリオ。
地元オランダでは最強のピアノ・トリオ、いやヨーロッパでも一二を争うエクセレントなピアノ・トリオである。
ちょっと大きく出過ぎたかな。 (笑)

因みにベースを弾いてるErnst Glerumさんは、レトロバスで有名になったOmnibus Oneでピアノを弾いている人です。


BBG Trioのオフィシャルサイト

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ブリティッシュ・ソウルマン

James Hunter   ジェームス・ハンター

James Hunter - I'll Walk Away

直リンクはこちら → Youtube


People Gonna Talk-James HunterPeople Gonna Talk (Amazon)
1. People Gonna Talk
2. No Smoke Without Fire
3. You Can't Win
4. Riot in My Heart
5. Til Your Fool Comes Home
6. Mollena
7. I'll Walk Away
8. Watch & Chain
9. Kick It Around
10. Don't Come Back
11. It's Easy to Say
12. Tell Her for Me
13. Talkin' 'Bout My Love
14. All Through Cryin'
全14曲

People Gonna Talk の試聴はこちら → Amazon


"I'll Walk Away" 、なんか懐かしさを感じる曲である。
Walkingの友にはピッタリかも。

ということで、ブリティッシュ・ソウルマンことジェームス・ハンター(James Hunter)さんの紹介です。

ジェームスさんはイギリス出身のブルー・アイド・ソウルマンです。
そのスタイルは多岐に渡っており、一概にソウルマンと決めつけることは出来ません。
事実マイスペースの自己紹介でも、Soul / R&B / Blues とカテゴライズしております。
また、グラミー賞ではブルース(Best Traditional Blues Album of the Year)ということでノミネートされている。
まあ、そんなことは(ジェームスさん、ファンの皆さんにとっては)どうでもいいことで、実際に聴いて感じてそれぞれ決めればいいこと。
ライブ(Don't Do It)を見ると正にソウルマンですな。
結構、シャウトしてます。 (^_^;)

さて、このアルバム(People Gonna Talk)は2006年にリリースされた最近作です。
(近々、新譜が出る予定)
動画の”I'll Walk Away ”はもちろんのこと、全曲!彼のオリジナルです。
これは、踊るには最高のアルバムです。 (笑)
ご機嫌な!ナンバーがズラリと揃っています。
聴き所というか踊り所は、それぞれみなさんで決めてくだされ。(^_^)v 


ということで、「いつまで古臭い音楽演ってんの」と言われようが、負けずに頑張ってもらいたいものである。
今時、このジェームスさんのような音楽はとっても貴重です。 (^_^)v


ジェームスさんの試聴コーナー (myspace)
ジェームスさんのオフィシャルサイト (工事中)

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生音はエエですなあ。

John Goldie   ジョン・ゴールディ

John Goldie playing Summertime - Nov 2006



This Time and Place-John GoldieThis Time and Place
1.Just One Snag
2.I Heard It Through The Grapevine
3.Drift To Me
4.A Steady Hand
5.Summertime
6.You Could Dance With Me
7.Swirl At Dawn
8.Sweet Lorraine
9.Moonlight In Vermont
10.Don't Shave Much Anymore
11.Paper Moon
12.This Time and Place
13.Smoke On The Water
14.Dos Créme
全14曲

”サマータイム”、言わずと知れたジョージ・ガーシュウィン作の名曲である。
オペラ「ポーギーとベス」の中で歌われるアリア(子守唄)で、1935年に初演されている。

本来なら子守唄らしく穏やかな感じで演奏すべきところなんですが、ジョンさん全然子守唄らしく弾いてません。
楽器を演らない(出来ない)管理人ですので専門的な事は解かりませんが、歯切れが良くギターの音が立っているような印象を持ちました。
上手く説明できなくてもどかしいんですが、アタック(タッチ)が強くて打楽器的に聴こえてきます。
まあ、このサマータイムでは眠れませんな。 (笑)

ということで、ジョン・ゴールディ(John Goldie)さんの紹介です。

ジョンさんは、イギリス出身のギタリストです。
6才からギターを始め、上達するにつれて次第にロックやブルースを演奏するようになったようです。
大人になってからはレコーディングのサイドマンやセッション・プレイヤーとして生計を立てていた模様。

さて、このアルバム(This Time and Place)はサード・アルバムになるようです。
”Turn and Twist” (1997)
”The View from Here”(2003)
”This Time and Place ”(2005)
その長いキャリアから比べたらあまりにも作品が少ない!寡作の人と言えます。

聴き所は3曲目の”Drift To Me”とタイトル曲の”This Time and Place”。
その豊かなギターの生音をお楽しみください。


それにしてもジョンさん、作品少なすぎ。
欲がないんでしょうか?
もっともっと作ってくだされ。 (笑)


ジョンさんの試聴コーナー (myspace)
ジョンさんのオフィシャルサイト

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シンクロしてます。

dancing walrus



お姉さんと息がピッタンコ。

セイウチ君、見事なもんです。

まるで中に人が入ってるみたい。 (笑)

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(世の中に)いるもの、いらないもの

Horace Parlan   ホレス・パーラン

Lou Donaldson - Bye Bye Blackbird



Us Three-Horace Parlan   アス・スリー(国内盤)
1. アス・スリー
2. アイ・ウォント・トゥ・ビー・ラヴド
3. カム・レイン・オア・カム・シャイン
4. ウェイディン
5. ザ・レディ・イズ・ア・トランプ
6. ウォーキン
7. リターン・エンゲージメント
全7曲
ホレス・パーラン (P) 
ジョージ・タッカー (B)
アル・ヘアウッド (Ds)

世の中にいるもの、いらないものって何だろう?

最近頻発している硫化水素による自殺及び事件、中には助けようとして巻き添え死した方も、、、
自殺サイトに硫化水素の作り方が載っているが、これはいらないもの。
表現の自由と履き違える人もいるが、自殺を助長するようなもので削除すべきもの。

ミャンマーでは台風で被災した人が(国連推計によると)、少なくとも150万人に上るとのこと。
95000人分の援助食糧(ビスケット)も軍が差し押さえ(ネコババ)したという。
救援物資(物)はウェルカムで、救助チーム、報道関係者(人)はノーな軍政権。
ミャンマー国民にとってこの軍政権はいらないもの。
犠牲者も10万人を越すという。
亡くなられた方のご冥福を祈りたいと思う。
合掌。

さて、いるものの代表といったら、それは真実!
自分に都合の良い情報だけをタレ流し、真実を曲げるようなことは避けたい。
どこの国とは申しませんが、、、

映像こそ真実を伝える最大のツールと言えるでしょう。

ということで前書きが長くなってしまいましたが、ホレス・パーランさんの紹介です。

ご存知のように、ホレスさんは小児麻痺の影響で右手が不自由です。
ジャズの人気盤”アス・スリー”を初めて聴いたとき、どうやってピアノを弾いているんだろうと思ったものです。
アス・スリーの出だしは最高にスリリングで、いつ聴いてもゾクゾクしますなあ。
それがありがたいことに、現在では映像として真実を知ることが出来るのです。

ルー(ドナルドソン)さんのバンドの一員として参加している時の映像ですが、ホレスさんのピアノ・プレイが長尺で拝めます。
ありがたや、ありがたや。 (笑)
なんか右手全体を使って鍵盤を叩くというか、押し付けるようにして弾いているんですねえ。
左手でメロディーを弾き、不自由な右手でコードを押さえる。
映像って、すばらしいですな。
言葉で聞いてもなかなか真実は伝わらないもの。
それが映像では、一目瞭然。


不自由な右手を克服し、味のある独特なピアノ・プレイを身に付けたホレスさん。
最近音沙汰ないが、元気にしているんでしょうか。
そして、たまには公演をして顔を見せて欲しいものです。  (^_^)v

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よい狂乱とは、、、

A Fine Frenzy   ア・ファイン・フレンジー

Rangers



One Cell In the Sea-A Fine FrenzyOne Cell In the Sea
1. Come On, Come Out
2. The Minnow & The Trout
3. Whisper
4. You Picked Me
5. Rangers
6. Almost Lover
7. Think of You
8. Ashes and Wine
9. Liar, Liar
10. Last of Days
11. Lifesize
12. Near To You
13. Hope for the Hopeless
14. Borrowed Time
全14曲

アルバム・ジャケットが安直!で、ダサイ作りになっている。
得てしてこんなアルバムは駄盤と相場が決まっている。
ところがどっこい!蓋を開けてみると、、、
「いやー、これがまた実にいいんです」

ということで、またしても見くびってしまった!A Fine Frenzyさんの紹介です。
またまた反省ですな。  m(__)m

A Fine Frenzyとは、ボーカルを担当しているアリソン・シドル(Alison Sudol)のソロ・プロジェクト。
まあ、ユニット名といったところでしょうか。
この名はシェイクスピアの”真夏の世の夢”の一文から採られている。
そんなアリソンさんは、シアトル生まれのLA育ちのシンガー・ソングライター。
1985年12月生まれということで、まだ22才!
若いっすなあ、将来が超有望な才能の見参です。

このアルバム(One Cell In the Sea )は、去年リリースされたA Fine Frenzyのデビュー・アルバムである。
「これ、誰買うの」という位ダサダサなアルバム・ジャケットではあるが、内容は折り紙付きの超一級品。
ドラマ性(物語)を感じさせる歌声が心を突き抜けていきます。
曲によっては歌い方を変えており、というか曲調に合った歌い方をしていて引き出しが多そうである。
まだ22才ですか、末恐ろしいほどの才能の出現ですな。
 
PVにもなっている5曲目(Rangers)や 6曲目(Almost Lover)も悪くはないけれど、最大の聴き所は4曲目の”You Picked Me”でしょう。
ハスキーでささやくように歌ってみたり、裏声になったりと変幻自在にゆらめくように歌っています。
彼女の弾く力強いピアノも曲に花を添えています。
静かな出だしで始まるさり気ない8曲目(Ashes and Wine)も、しっとりとした歌い方のなかにも心の吐露も垣間見られて二重丸。
その他美しい高音が琴線に触れまくる3曲目の”Whisper”も良いし、粒揃いの佳作がドッチャリンコと詰まっております。


これだけ完成度の高いデビュー・アルバムは、そうざらにはありません。
なんか全部やり尽くしてしまった感じ、、、
「こりゃ、アリソンちゃんも(次回作が)大変だな~」と、いらぬ心配をしてしまう管理人であった。(笑) 


A Fine Frenzy の試聴コーナー (myspace)
A Fine Frenzy のオフィシャルサイト

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振り込め詐欺?

とうとう我が家にも振り込め詐欺らしき封書が届いた。

その封書の表には「今すぐ開封してください」と赤字で大きく書かれ、カナダから投函?されたにもかかわらず消印もなく「これは詐欺ですよー」という臭いがプンプンなのだ。(笑)

送り主のハミルトン・ムーア&アソシエーツによると、216万円の小切手を獲得する権利を得たとのこと
つきましては、手続き料5000円送れと。
若しくは、クレジットカード払いも可と、カード番号の記載の催促も。
そして、「7日以内に返信しないと他の獲得資格を持つ人の手に渡ってしまいます」と、たたみ掛けてきます。
「忘れないでください。
これはあなたへの最終通知です。」←ここ笑い所。 (^^ゞ
どっかで聞いたことのあるフレーズやなあと思っていたら、これは架空請求詐欺師の常套句やん。
ハミルトンさん、笑わしてくれます。 

消印なし。
会社の連絡先(電話番号)なし。
会社の住所(返送先がバンクーバーの私書箱!!)なし。
の、ないない尽くし。

旨い話はそうあるものではありません。
でも、なかには引っ掛かる人もいるんだろうな。

皆さん、ハミルトン・ムーア&アソシエーツにはご注意を!

最後にハミルトンさんにお礼を言っときましょう。
久々に笑わしてくれて、「ありがとう」と。 (^^ゞ

それにしても、何処から名簿(個人情報)が洩れるんでしょうね???

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きりがありません。

SPIN



親切心でやっているんでしょうが、これではきりがありません。

お兄さん、ムキになり過ぎ。  (笑)

やっぱり、(良かろうが悪かろうが)ありのままが一番!

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本物!のブルースマン

John Campbell   ジョン・キャンベル

John Campbell - Person To Person



A Man  His Blues-John Campbell
A Man & His Blues
1. Going to Dallas
2. Bad Night Blues
3. Judgement Day
4. Bluebird
5. Deep River Rag
6. Texas Country Boy
7. Sittin' Here Thinkin'
8. Sunnyland Train
9. White Lightnin'
全9曲


年代物のギターが唸っております。
ほんまにええ音してはりますなあ。(なぜか京都弁 (^^ゞ)

ということで、ジョン・キャンベルさんの紹介です。

ジョン・キャンベルはありふれた名前らしく、検索してみるとそれこそワンサカと出てくる。
ニュース・キャスター、競馬の騎手、プロレスラー?、ヴァイオリニスト、ジャズ・ピアニスト等々。
おまけに似たような名前のギタリスト(John Campbelljohn)もいるし、本人の責任じゃないんですけどね。(笑)
日本でいうところの鈴木一郎みたいなもんか。

そんなジョンさんは1952年にアメリカはルイジアナ州に生まれている。
残念ながら心臓の病の為、1993年に天国に召されている。
享年41才!!
早い、あまりにも早い。若過ぎます。 (T_T) 涙、涙、涙、、、
存命中に残したアルバムは、たったの3枚。
その為かあまり認知されておらず、過小評価の最たるミュージシャンと言えよう。
河島英五(2008/04/16記)と同様、墓石を抱いて男泣きしたい数少ないミュージシャンの一人です。

動画を見れば分かるように、色んなテクニックを駆使してギターを鳴らし切っております。
これだけ弾き倒してくれたら、(ヴィンテージ物の)ギターも本望でしょう。(^^ゞ
人気のSRV(スティーヴィー・レイ・ヴォーン 2007/10/23記)と比べても、勝るとも劣らないテクニックです。
僅か2メートル先で見てるお兄さんが羨ましいっす!

さて、このアルバム(A Man And His Blues)は、20年前の1988年に録音されています。
ライトニン・ホプキンスの” Going to Dallas ”で快調に始まります。
参加ミュージシャンとして5名(ジョンさんを含む)クレジットされていますが、大半がソロ(4曲)か、デュエット(3曲)。
このアルバムを一言で言い表すとまあ、こんな感じ→Deep River Ragになります。
今聴いてもとっても新鮮!
あまり知られていないけど、好内容の名盤(アコギ・ブルース・アルバム)
これを見過ごすのはあまりにも勿体ない。


ジョンさんが亡くなってからまもなく15年。
その類まれなギター・テクニックは延々と語り継がれていくことだろう。
私たちはけっして忘れはしない。
かつて、本物のスンゴイ!!ブルースマンがいたことを。


ジョンさんのファンサイト その1 (myspace)
ジョンさんのファンサイト その2 (myspace)
ジョンさんのオフィシャルサイト

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願掛け (笑)

Peo kindgren   ペオ・キングレン(?)

Stanley Myers "Cavatina"




楽天の山崎選手が絶好調である。
ただ今、打率トップを快走中。

去年の今頃(2007/05/22記)ペオさんの演奏と共にエールを送ったところ
それが正夢になりビックリ!!

ということで、今年もチャッカリ願掛け。  (笑)

ほんまにいつ聴いても癒されますなあ。

誰か奇特な方、日本に呼んでくだされ。 (^^ゞ 


ペオさんの新譜(After Silence) Amazon 
ペオさんの新譜(After Silence) CD baby ~長尺試聴可~
ペオさんのオフィシャルサイト

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いい音してるんですけどね。

Zither:clip1 Berchtesgadener Ländler


Zither clip2 Anton Karas



映画「第三の男」で使われたことで知られる楽器チター(Zither)、その楽器が忘れ去られようとしている。
今ではチター職人も世界で20人くらいのようで、黄信号が灯っている。
これが10人を割るようだと絶滅危惧種に指定されかねない。
魅力的ないい音してるんですけどね。

上の動画(clip1)は、ドイツのAlfons Wimmerさんの演奏。
ちょっとたどたどしい演奏ではありますが楽しめます。
御年75才!お達者ですなあ。
アルフォンスさん、アリガトさんです。 (^_^)v

下の動画(clip2)はもう言うまでもない。
チターと言ったらアントンさん、アントンさんと言ったらチター。
アントン(Anton Karas)さん、実直な銀行員みたいですな。 (^_^;)
当時の女性のファッションが垣間見られるのも面白い。


こんなに魅力的な音色をしているのに、消えゆくのは実に勿体ない。
是非とも後世に残してもらいたいものです。 (^_^)v

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ファドの未来

Ana Moura   アナ・モウラ

Ana Moura - O Fado da Procura



Para Alem da Saudade-Ana MouraPara Alem da Saudade
1. Os Buzios
2. E Viemos Nascidos do Mar
3. A Voz que Conta a Nossa Historia
4. Aguas do Sul
5. O Fado da Procura
6. Rosa Cor de Rosa
7. Primiera Vez
8. Nao Fui Eu
9. Mapa do Coracao
10. Aguarda-Te Ao Chegar
11. Ate Ao Fim Do Fim
12. Fado das Horas Incertas
13. Vaga, No Azul Amplo Solta
14. Vehlo Anjo
15. A Sos com a Noite
全15曲

手前のギターラ(ポルトガル・ギター)の親父がノリノリです。 (笑)
当たり前のことですが、こういう明るいファドもあるんだなと今更ながら実感。

ということで、ジョアナ・アメンドエイラ(2007/06/24記2008/01/27記)さんに引き続き若きファデスタ、アナ・モウラ(Ana Moura)さんの紹介です。

アナさんは、(wikipediaによると)1980年にポルトガルで生まれています。
ファド好きで自らも歌っていた両親のもとで幼少時代を過ごしている。
十代のころは地元のバンドで今時の若者のようにロックやポップスを歌っていたそうな。
ある時友達と一緒に出かけたファドハウスで、その狭いライブ空間で歌い手、ギタリスト、そして熱狂的なファンがポルトガルが生んだ最も偉大な音楽ファドを崇拝している様を目の当たりにする。
衝動に駆られた彼女はどんどんファドにのめり込んでいくことになる。
来る日も来る日もファドハウスで見習いとして歌う日々が続き、やがてメディアにも採り上げられるようになりその実力が認められてきている。

さて、このアルバム(Para Alem da Saudade)は彼女にとって通算3枚目のアルバムとなる。
ド・ファドなジョアナさんに比べると、ちょっとポップな感じがして親しみやすい。
この人も普段のしゃべり(インタビュー動画)と歌っている時のギャップがかなりあります。
普段は低音で穏やかに話されるんですねえ。
ところがいったん歌い始めると、毎度のこと胸がキューンと締め付けられるんですけどね。
それにしても、目の覚めるような美人さんですな。
ジョアナさんはじめポルトガルは美人の宝庫なんでしょうか? (笑)
全曲ホントーに粒揃いの佳作ばかりですが、敢えてベストトラックを選ぶとしたら13曲目の”Vaga, No Azul Amplo Solta”でしょうか。
明日になるとまた違っていると思います、悪しからず。
それほどみんな高いレベルの良作で捨曲はいっさいありません、キッパリ! (^^ゞ
この郷愁(哀愁)を呼ぶ歌声は一聴の価値あり。


ポルトガルのファドの未来は明るいです。
ジョアナさんと一緒になって(二枚看板として)、ファドをもっともっと世界に広めてもらいたいものです。
二人ともデラベッピンさんです、国際結婚するならポルトガル人かも!? (笑)


アナさんの試聴コーナー (myspace)
アナさんのオフィシャルサイト

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ホリデー・アフタヌーン・ジャズ・ライブ

Joel Paterson   ジョエル・パターソン

Joel Paterson - The Sermon



Joel Paterson Trio live video clip 2( Coconut Grove ) 


騒がしいお客にも負けず、横暴なフラッシュ野郎にも耐え演奏しておりま~す。 (笑)
(Coconut Groveの)このユルユル、マッタリ感がエエですなあ。

それにしても、五月蝿いお客だこと。 (^_^;)


ジョエルさんの試聴コーナー (myspace) 

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