音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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ゴジラ映画ではありません。

Dulce Pontes    ドゥルス・ポンテス  

Cancao do Mar


Lagrimas-Dulce PontesLagrimas
1. Cancao Do Mar (Song Of The Sea)
2. Se Voaras Mais Ao Perto
3. Povo Que Lavas No Rio
4. Lagrima
5. Que Amor Nao Me Engana
6. Laurindinha
7. As Sete Mulheres Do Minho
8. Novo Fado Da Severa
9. Estranha Forma De Vida
10. Zanguei-Me Com O Meu Amor
11. Achegate A Mim Maruxa
12. Os Indios Da Meia Praia
全12曲


灯台の巨大なレンズ(投光器)がグルグル回る場面から始まるPVは、重苦しい雰囲気の音楽もあってゴジラでも出てきそうな怪獣映画のようだ。
本当に怪獣の登場シーンに使えそうな出だしです。 (^^ゞ

今回の主人公のドゥルスさんは、ポルトガル出身のファディスタ(ファド歌手)である。
経歴を見れば分かりますが、生粋のファディスタというよりも他流試合もこなしてワールドワイドに活躍しているボーカリストといった表現がしっくりきます。

1988年(19才!)にはミュージカル「ENFIM SOS」の主役に抜擢されてます。
その後、カエターノ・ヴェローゾ(ブラジル音楽界の大御所)やアンドレア・ボチェッリ(イタリアのテノール歌手)とも共演しています。
劇的な歌い方、爆発的な声量もこのようなキャリアから磨かれていったんでしょう。

伝統を重んじるファディスタのジョアナ(アメンドエイラ)さんとは、正反対の位置にいるのがドゥルスさんと言えるでしょう。
二人で両車輪となって、本家ポルトガルのファドを盛り上げていって欲しいものです。(^_^)v

今現在”Lagrimas”は廃盤のようですが、”Cancao do Mar ”はベスト盤にも収録されてます。


ドゥルスさんのオフィシャルサイト
ドゥルスさんのファン?サイト (非公式ながら充実してます。)

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お呼びでない?

Funny commercial JAPP chocolate bar

直リンクはこちら → Youtube


髭のおとっつあん、愛車に手をかけてストレッチしてます。

そこを通りかかったカリビアン野郎、何を勘違いしたのか

一日一善とばかりに「よっこらしょっと」 

二度あることは三度ある。

パトカーに対しても、マフィアのボスのリムジン?に対しても

「よっこらしょっと」 



とんだ勘違い、お呼びでない野郎で、

髭のおとっつあん、大変な目に。

ご愁傷様です。  (^_^;)

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寒中見舞い その2

funny commercial



面白CMてんこ盛り、

お暇なときにでも

どうぞ。  (^^ゞ

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寒中見舞い

Renault key-less entry - funny commercial



いくら鍵が開かないといっても、それはないでしょ。 (笑)

唇はあってもあそこはねえ。

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遅れて来たオールド・ルーキー

Kiyama Yuusaku   木山裕策

home-木山裕策home(初回限定盤)(DVD付)
CD
home/home (instrumental)/home (オーケストラver.)
DVD
home (PV)/ドキュメント映像
2月6日発売予定



動画リンク 歌スタ!木山裕策さん


公開オーディション番組に”歌スタ!!”というのがある。
月曜の深夜に日テレで放送している「歌」&「歌い人」発掘バラエティで、審査員(ヒットソングメイカー等の音楽業界人)が直接ヘッドハントするという趣向の番組だ。
おちゃらけた司会とは対照的に、審査はとてもシリアスで非情(辛辣)な場面も多々見られる。

そこで発掘された原石が、今回紹介する木山裕策さんである。

木山さん、その風貌(坊主頭、髭づら)と同様、プロフィールもかなりユニークだ。
学生時代にはバンド活動をやっていたが音楽で食べていけないと考えてプロを断念、就職そして結婚、子宝にも恵まれた。
ところが、そんな幸せな生活に悪魔が忍び寄る。
2年半前、甲状腺腫瘍があることが判明。
ドクターからは「手術後に声が出なくなる危険があること」を告げられる。

凡人なら「声を失ったらどうしよう」とネガティブな考えになりがちですが、木山さんは違ってました。
「手術の後にもし声が出るんだったら、絶対もう一度歌ってみよう。」と誓いました。
ここが正に木山さんにとっての”人生のターニング・ポイント”だったんですね。

左の甲状腺を全部摘出して、手術は無事成功。
半年間のリハビリのかいあって、歌えるまでにのどは回復する。
その嬉しさから、「自分の声をCDに残して子供達に聞かせてあげたい!」と改めて決意し、『歌スタ!!』に挑戦!!
そして、とうとう念願のメジャー・デビュー。

夢を叶えた木山さん、おめでとうございます。

プロ歌手木山の誕生は、楽曲を提供した多胡邦夫の執念にも似た力添えによるところが大きい。
それと家族の協力!
多胡さん、良い仕事してます。
歌詞もよく練られていて、木山ファミリーの情景が浮かんできます。

 ~不意に僕の手を握り返した。
  その小さな手で僕の身の丈を一瞬で包んでしまう~

「嗚呼、情景が浮かんできましたなあ。」  (T_T)

 ~世界に一つだけ my sweet home~


遅れてやって来た異色の木山裕策さん、家族単位(木山ファミリー)で応援したいものです。
ピンチの後にはチャンスあり。
木山さん、及び家族のみなさん、おめでとうございます。
ここからが家族揃っての新たなスタートですね。  (^_^)v


木山さんのブログ
木山さんのオフィシャルサイト

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ポルトガルの真心

Joana Amendoeira   ジョアナ・アメンドエイラ

Sopra o Vento


Saudade por Cantar



video clip Fado singer Joana Amendoeira (再掲載 ファドに対する真摯な姿勢に感銘!)

思いあふれてージョアナ・アメンドエイラ思いあふれて (Amazon)
歌へのサウダーデ/わたしの視線/泉/窓辺のカーネーション/哀訴/あなたの名前は愛/木炭の鉛筆/花のように /夢を積んだ舟/思いもよらず /あなたがいないことを思ったら /風が吹く/リスボン、愛とサウダーデ
全13曲




こちらもお薦め(ライブ盤) ライヴ・イン・リスボン


ちあきなおみが日本(歌謡界)の宝とすると、ジョアナ・アメンドエイラはポルトガルの宝と言えよう。

ジョアナさん、二度目の登場です。(前回は6月24日
ライブ盤をリリースしてからそれほど時間が経ってないのに、ジョアナさん随分と貫禄が出てきました。
髪も以前と比べて短くなり、化粧のせいもあってか印象がかなり違います。
確か今年で26才(1982年生まれ)、もうファド暦20年位の中堅のような雰囲気が漂っています。
これもポルトガルのファド界の看板を背負っているという気概と自信が、そう見させるのか。

これまで積極的にプロモートしていなかったジョアナさんですが、最近になってPV(プロモート・ビデオ)をサイトにアップし出しました。
太陽が沈む大西洋をバックに岬でロケしてます。
ビデオは粗い作りの所も散見されますが、彼女の場合は歌っている姿を見れるだけでそれで十分。

今回もやられました。
哀愁感漂うポルトガルギターの調べに乗って、歌声が聴こえた途端やられました。
ジョアナの歌声が心の奥深くまでグサリと突き刺ささります。
もう理屈なんかじゃありません。
彼女の歌声に惚れてしまいました。
これほど心騒ぐというか心乱される歌声というのも、あまり無いのでは、、、


ジョアナさん、自信に満ちた貫禄の歌声は大いに結構ですが、体の方は貫禄十分にならないよう、お気をつけくだされ!! (^^ゞ


ジョアナさんの試聴コーナー(myspace)
ジョアナさんのオフィシャルサイト

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ねぇ あんた

ちあき なおみ

ねぇ あんたーちあきなおみこれくしょん~ねぇあんた~
シングルズVol.1,Vol.2
ライヴ・トラックスVol.1,Vol.2
ちあき ニューミュージック・ポップスをうたう
ちあき 名曲をうたう

6枚組 全118曲


昨晩”たけしの誰でもピカソ”で名曲伝説ということで、ちあきなおみを特集していた。
懐メロ番組等で数分流れることはあっても、番組まるまる一本特集を組むのはめずらしい。

動くちあきなおみを見たのは本当に久々であった。
なんでも1992年(当時45才)あたりからプッツリと姿を現さなくなったとのこと。
あれから16年、1947年生まれ(たけしと同じ)というから、もう還暦を迎えられたんですね。
早いものです。
未だに自分の中のちあきなおみのイメージは、あの時で止まったままです。
復活を望む声も多いようですが、こればっかりは本人の意思しだいですから無理は言えません。
船村先生が言うように、確かに「才能が勿体ない」と思います。
可能ならば、60才になられたちあきさんの深みのある歌唱を是非とも聴きたかった、、、

番組では選曲は勿論のこと、あまり詰め込み過ぎない構成も良く楽しめました。
(昨年も、ちあきなおみ特集を放送してたようです。)
ちあきなおみへのラブレターということで、作家の村松友視の文が紹介されました。

 「ちあきなおみの歌は、これ見よがしでない。
  抑制がきいて鋭く しかも柔らかい。」

良い得て妙だと思う。
たけしが言うように、臭くなる一歩手前で止まっている。

今回のお宝は、名曲”喝采”に対してその裏名曲と言われている”ねぇ あんた”の未公開映像だった。
まさかこの曲が映像付きで見られるなんて、にわかには信じられません。
しっかりと録画したので、機を見ては繰り返し見ようと思います。  (^_^)v
”これくしょん~ねぇ あんた”にライブ録音されているのとはちょっと雰囲気が違うので、別の機会に録画された物のようです。
昭和49年10月22日中野サンプラザでの映像が発掘されたら、それこそ超超超お宝になること間違いなし。
それほど、このライヴ盤はちあきなおみの魅力が爆発しています。
特に4枚目(ライヴ・トラックスVol.2)の”ねぇ あんた”から”喝采”(7曲)まではなんと表現したら良いんでしょう。
(”喝采”と対をなす”劇場”もすばらしい。前座歌手の悲哀を歌った歌詞に涙涙、、、)
「嗚呼、この日のサンプラザに居たかった、、、」
これが偽ざる本音です。

7分にも及ぶ”ねぇ あんた”を見て、テロップ(7分間の歌芝居)にもあるように、これは歌ではなくて歌芝居なんだと改めて実感しました。
人生が垣間見られる歌芝居、ちあきさんは歌手であると同時に役者でもあるんだなあ、それも飛び切り上等な。

名曲”紅い花”も知ってめでたしめでたし。
でも、”赤とんぼ”の曲の初めから終わりまでずーーーっとドアップだったので「おいおい、昔のカメラマンは容赦せんなあ。少しは遠慮しろよ。」とツッコミを入れたくなりましたとさ。 (^^ゞ
終わり。


動画リンク ねぇ あんた
動画リンク2ねぇ あんた

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ストリートオルガン その2

My Street Organ


"The Cuckoo and the Nightingale" Street Organ


Bob plays his street organ



動画1
ダニエルさん、自慢の愛器を披露できてご満悦です。

動画2
アメリカのダン?さんの自作器!の模様???

動画3
ボブさん、I built myselfとあるから、(キットを)組み立てた。
それとも作ったか。
どっちなんでしょう?


まあいずれにせよ、細々と作られているようです。
先ずは一安心。  (^_^)v

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アイスバーンにご注意、あ~~れ~~~!

Ice is dangerous (with music)



今朝はこのような光景が見られそう。

それにしても見事にぶつかっております。

ピリヤードじゃあるまいし、、、

車の平行移動なんて、普段は絶対に見られません。 (^^ゞ 

無理に動かさないのがベストのようです。


ドライバーのみなさん、ご注意あれ!!

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今日はお父さんが主役です。

John Smith plays Topsy


Downham Market sreet organ festival


Downham Market sreet organ festival


street organ festival



日本では先ず見ることが出来ないであろう、ストリートオルガン。
バンドネオン以上に絶滅が危惧されます。
海外ではフェスティバル(祭りの縁日)で、みんなに聴かれているようです。

皆さん自慢のストリートオルガンを持参して、それぞれ思い思いに演奏(回す)しています。
なんとも素朴で魅力のある温かい音色が鳴り出しました。

1曲目は、トプシー
2曲目は、ハロー、ドリー
3曲目は、メモリーかな?
4曲目は、何でしょう???

2曲目のお父さんが緊張気味なのは、3曲目の親父が敵情視察に来たからなんでしょうか。(笑)

4曲目で横にいるのは、奥さんなんでしょうか?
なんか良い雰囲気ですなあ。 
(お食事中、すみませぬ)  (^^ゞ

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お兄さん、調子に乗りすぎです。

Robot - Street Performer




お兄さん、色んな効果音を出しながらストリート・パフォーマンス!?しています。
どうやら左手で操作して色んな音を出している模様。

ロボットをマネた動きは大したことはないですが、その場に応じて使われる効果音や効果音と効果音の間はなんとも絶妙です。
ロボットパフォーマンスというより、効果音パフォーマンスといった感じ。

お兄さん、獲物発見とばかりに犬と散歩中のお父さんを集中攻撃しています。
お兄さん、調子に乗りすぎ!です。 (笑)

困ったお父さん、苦笑いで餌食となりました。 (^_^;)


でも、インサイダーで儲けたズル~~イNHK職員に比べりゃーかわいいもんです。 (^^ゞ

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現実との57分間

Astor Piazzolla   アストル・ピアソラ

An 57 Minutos con la Realidad   Astor PiazzollaAn 57 Minutos con la Realidad (Amazon)
Astor Piazzolla(bandoneon),Gerardo Gandini(P),Horacio Malvicino(G),Daniel Binelli(bandoneon),Jose Bragato(cello),Hector Console(B),Carlos Nozzi(cello),Angel Ridolfi(B),Andy Gonzalez(B)
Imagenes/Milonga Para Tres/ Buenos Aires Hora Cero /Pasajes Obscuras Dos Estrellas /Tres Minutos con la Realidad / Mumuki /Sexteto/Adios Nonino / Prelude to the Cyclical Night  全9曲


ジャケ違い同内容(再発盤?)An 57 Minutos con la Realidad

この時のライブ映像?Adios Nonino (bbc live 1989)


ピアソラを初めて聴いたのはこのCD(現実との57分間)だったので、かれこれ10年程前のことである。
それ迄はタンゴというと踊りのイメージが強く、音楽としてのタンゴはあまり意識したことがなかった。
当時ピアソラという名前は知ってはいたが、タンゴに対する意識が踊りに向いていたので聴くことはなかった。
そんな或る日、何の雑誌かは忘れたがこのCDをべた褒めしていたので、ジャズにもそろそろ飽きてきた事だし新規(ジャンル)開拓ということで購入。

音楽が流れてきそうなアルバムジャケットも秀逸ですが、内容はというと”とてつもない作品!!”でした。
ライナーノーツにもあるように、「冒頭、頬をいきなりひっぱたかれたような強烈さでアルバムは始まる」、正しくその通りで今までのタンゴのイメージがひっくり返されました。

タンゴは踊るための音楽ではなくて、聴くための音楽だったんですね。
(確かにピアソラでは踊れませんな)

ピアソラの凄さを初めて知った瞬間でした。
バンドネオンもアコーディオンの親戚でレトロで郷愁感溢れる音色なんだろうなと思いきや、然に非ず。
かなり激しい表現が出来る楽器なんですね。
ビックラこきました。 (^_^;)

1曲目の”Imagenes”も良いですが、聴き所は何といっても、アディオス・ノニーノでしょう。
それも冒頭のピアノソロ、ゲラルド・ガンディーニ(Gerardo Gandini)さん、凄まじ過ぎ!!
主役を完全に喰ってます。
超激辛のアディオス・ノニーノの誕生です。
現代音楽の人のようですが、どこをどう見ても好好爺。
外見と演奏にかなりギャップがあります。
人は見かけによりませんなあ。

ピアソラが亡くなって15年経ちましたが、20年先の音楽を演っていると言われただけあって今聴いても古臭さを感じない。
きっと、これからもピアソラ作品は多くのミュージシャンによって弾き継がれていくんだろう。

唯一の心配事は、何時までも新鮮な作品に対してバンドネオンが朽ち果てていくことだ。
うーむ、実に残念!!

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眠れない夜は

Peo Kindgren

Per-Olov Kindgren plays his "While You Were Sleeping"



眠れない夜は、

温か~いココアとペオさん  ( ^^) _旦~~

ペオさんの自作曲 "While You Were Sleeping"、お楽しみください。

体(心)の芯まで温か~~くなりますよ! (^_^)v

 

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ピアノは仲良く弾きましょう。(笑)

Victor Borge    ヴィクトル・ボルゲ?

Victor Borge - Franz Liszt - Hungarian Rhapsody #2



1台のピアノをめぐって、バトルが展開されています。

脚は絡めるは、尻で弾くは、見つめ合うは、蓋を下ろすはで、もうやりたい放題! (笑)
お尻でも弾けるんですねえ、ふむふむ。 (^_^;)

クラシック・ファンからモーレツに苦情が来そうですが、これはこれで有り!でしょう。
クラシックのコンサートはあまりにも堅苦しいので、たまにはこういうのも良いかと。 (^^ゞ

手前の派手なパンツの人が、ヴィクトル・ボルゲさんです。
デンマーク出身ですが、若い頃は苦労した模様。
(戦争でやむなく母国を離れた)
つい笑いに目がいってしまいがちですが、なかなかどうしてピアノの技量も優れたものです。
これぞ、真のエンターテイナーですな。


この手の音楽!?は、最近聴いてなかったので、
久々にビジーフォーが聴きたくなってきましたなあ。 (^^ゞ

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”鐘のひびき”三昧

Sons de Carrilhoes- Mark Davies


Peo Kindgren plays Sons de Carrilhoes


Sons de Carrilhões - João Pernambuco



鐘のひびき(Sons de Carrilhoes)、ショーロのリズムにのせた明るい感じのとっても魅力ある曲です。
作者は、ジョアン・ベルナンブコさん。

名曲のもとには大勢の人が集まるものですなあ。
我も我もとばかりに、プロアマ問わずyoutubeにアップしています。

初めはオーストラリア出身のマークさん。
デモ用に作られたビデオで、ゆったりとしたリズムで弾いています。
誰か彼にお仕事を、、、  (^^ゞ

2番目は当ブログの一押し!のペオさん。
彼には珍しく早めのリズムで、さらりと弾いてます。
とっても軽やかな演奏です。
早弾きになっても雑にならないところが、さすがペオさんですね。 (^_^)v

最後は本場ブラジルのOvidioさん。
プロか?アマか?分かりませんが、顎鬚のOvidioさん良い味出してます。
地元パワーが後押ししました。


ジョアンさんが亡くなられてから61年経ちましたが、”鐘のひびき”は命を吹き込まれてこれからも延々と弾き継がれていくんだろう。
感慨深いのう。

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ストリートでモーツァルト

Mozart music on the street




ストリートで空き瓶使ってのパフォーマンス。

ビール会社の宣伝でもないような、、、
いったい何なんでしょう???

”ギネス記録に挑戦!”的な企画なんでしょうか?
(面白い記録が沢山ありますもんね)

一人だけでは到底できそうにないです。
きっと、大勢の皆さんの協力によって成し得たパフォーマンスなんでしょうね。


チャリティーに使えそうな企画ですが、飲料会社の皆さん如何でしょう? (^^ゞ

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知ってますか?わたなべゆう

Watanabe Yuu   わたなべ ゆう

Leialohaーわたなべ ゆうLeialoha (Amazon)
暖炉とロッキングチェアー /踊り子の唄/沈丁花/BUKKORO /hau’oli /お茶の葉畑/グランドライン/アイルランドの古城/雨上がり /Moon River /マクのテーマ /.Leialoha /ガーベラ
全13曲




必聴必見、心ホッコリ!!わたなべゆうストリートライブ


わたなべゆう、Tv Wooで知りました。
世の中にはまだまだ!知られざる(商業的に成功していない)実力者がいるもんです。

ということで、今回の主役は”わたなべゆう”さんです。
わたなべゆうさん、本名は渡部 由宇で、岡山県出身のギタリストです。
ちなみに、名前はゆうですが女性ではなくて男性!!!!!
あしからず。 (^^ゞ

ゆうさん、なんと歩道橋の上でストリートライブをしています。
下を車がバンバン通る喧騒のなか、それとは対照的に彼の指からとても美しいメロディーがつま弾かれます。
”踊り子の唄”でスタートしたストリートライブですが、思わず聴き入ってしまいます。
ブログによりますと、”踊り子の唄”は森の中で妖精と踊る踊り子たちの曲とのこと。
曲良し、音良し、演奏良しでゆうワールドにドンドン引き込まれちゃいます。
掴みはOK!(笑)、2曲目、3曲目(イエスタデイ)と至福の時間が続いて行きます。

喧騒のなか、そこだけは時間がゆっくりと進んでいるようです。
ささくれだった心、ふさぎ込んだ心、意地を張って頑なになっていた心も、次第次第に解きほぐれていきます。
ゆうさんの弾くギターは、大人の子守唄なんでしょうな。
ヘタな薬よりも良く効きそうです。

それにしても、関西の人、羨ましいっす!!
タダでこんな極上のギター演奏聴けるなんて、、、
今現在、金を出してでも是非とも聴きたい!数少ないギタープレイヤーと云えましょう。


まだまだストリートにこだわりを持って頑張っているゆうさん、その心意気を粋に感じて応援していきたいものです。


ゆうさんの公式?サイト

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笑顔に癒やされます。

LynnMarie & The Boxhounds

Squeeze Box Polka



SqueezeBox-LynnMarie.jpgSqueezebox
Squeezebox/Come Back, My Baby /You Can't Call It Love /P-N-P Polka /That Does It /Send a Message to My Heart /He's Too Fat /Signed, Sealed, Delivered-I'm Yours /Dance With Me /Everyday/Too Much to Ask / Tennessee Waltz /Distance Between You and Me
全13曲



試聴はこちらCD Baby 全曲長尺で聴けます。

リンマリーさん、笑顔が眩しいっす。
笑顔で”Squeeze me”と言われましても、、、 (^_^;)


お詫び)
猛烈に眠いので、続きは明日。
誠に申し訳ないでござる。  m(__)m 

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街角でアディオス・ノニーノ

Adios Nonino




喧騒とした街角。
そこに流れる悲しげなバンドネオンの音色。

(まあ、日本では考えられないシチュエーションだが、、、)

曲はピアソラのアディオス・ノニーノ、しかも美人奏者ときたもんだ。


絶滅危惧種のバンドネオンより、お姉さんの方に目がいっちまいます。 (^^ゞ
こういう有り得ないシチュエーションは、大歓迎ですな。


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宴の後は要注意!

Funny Dutch Cellphone Commercial




宴の後の日差しが眩しい真昼間、
眠気覚ましで飛び込んだプール、、、

そこにグット・タイミング!?で携帯のベルが、、、

オランダ人も意外とユーモアのセンスが有りますなあ。
持つべきは、悪友!!!  (笑)

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ヘタこいた~~!

Funny Commercial




お兄さん、ノリノリです。

ソウルのリズムに合わせて、調子に乗り過ぎました。

ママも呆れてUターン。


「嗚呼、ヘタこいた~~~!!!」

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だって好きなんだも~ん!

Bruce Eskovitz   ブルース・エスコヴィッツ

One For Newk-Bruce EskovitzOne for Newk
Bruce Eskovitz(Sax),Charlie Shoemake(Vibes) ,Bill Mays(P),Ray Drummond(B),Larance Marable(Ds),Ernie Watts(Sax)
Moving Out /No Moe /Airegin/Poor Butterfly /Valse Hot / Paradox /Strode Rode /Pent-Up House /Count Your Blessings / Tenor Madness
全10曲



試聴はこちら(CD Baby) 全曲長尺(2分)で試聴できます。


アルバム"One for Newk"、収録曲10曲全てがソニー・ロリンズ作品となっている。
ブルースさん、もう疑いの余地がないロリンズ・フリークと申せましょう。
なにせ中学生の頃周りの友達がストーンズやビートルズを聴いてるなか、一人ロリンズを聴いたり演奏していたそうだ。
なんとも早熟で筋金入りのロリンズ・ファンですな。

そんなブルースさんが1993年に録音したのが、この”One for Newk”である。

1曲目から早くもロリンズ節炸裂です。
どこをどう取ってもロリンズさんクリソツ!
ブルースさん、似過ぎです。 (笑)
「ロリンズのマネしてんじゃねーよ。」という外野の声が聞こえてきそうです。
「あんたには、オリジナリティーというものが無いのかい」と、思わずツッコミを入れたくなります。 (^_^;)
 
それでもブルースさん、「だって(ロリンズ)好きなんだも~ん」とばかりに吹きまくってます。

ここまでくると、もう「あんたは、清い!!」と言うしかないでしょう。 (^^ゞ

1曲目の”Moving Out ”は、ちょっと過呼吸気味の演奏になってます。
ロリンズが好きで好きで堪らない結果、すべってすべってすべりまくりの空回りの演奏になりました。
2曲目からは1曲吹いたお陰で落ち着き(冷静さ)を取り戻し、本来の実力を発揮し出しております。

一番の聴き所はなんといっても4曲目の”Poor Butterfly ”、このアルバムがおふざけで作られたものではないことを証明しています。
ロリンズに捧げられたようなしっとりとした演奏に、じわじわとした感動が押し寄せてきますなあ。

続く5曲目の”Valse Hot ”もHot(熱い)というよりWarm(温かい)演奏になっており、これもこれで捨てがたい。
9曲目の”Count Your Blessings ”はロリンズの知られざる名曲、ロリンズの凄さを再認識したしだいです。
最後はアーニー・ワッツを加えての”Tenor Madness ”、ロリンズ・フリークのアルバムに花を添えてます。
ここまで思う存分吹けたなら、ブルースさんも本望でしょう。

ロリンズ・ファンもそうでない人も、お聴きあれ!
裏ジャケットの見上げた顔がジーコ監督クリソツで、ブルースさんまたまた笑わしてくれます。
ブルースさんは、根っからのエンターテイナーなんでしょうね。 (^^ゞ


ブルースさんのオフィシャルサイト

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アコーディナ(accordina)とは?

Richard Galliano   リシャール・ガリアーノ

Richard Galliano nel cuore delle Dolomiti

直リンクはこちら → Youtube


French Touch-Richard GallianoFrench Touch (Amazon)
Richard Galliano(accordeon,accordina),Jean-Francois Jenny Clark(b),Daniel Humair(ds),Michel Portal(sax),Andre Ceccarelli(ds),Remi Vignolo(b),Jean-Marie Ecay(g)
Bebe/French Touch /J.F./Caruso/Heavy Tango /Sanguine/Augusta/You Must Believe in Spring / Passarinho /Sanfona/L'envers Du Decor /Tacot Blues
全12曲


アコーディナ(accordina)とは、いったい何?

フランスのアコーディオン奏者リシャール・ガリアーノが使っていたので興味が湧いたが、如何せんあまりにも情報が少ない。
Oh!アコーディナのページによると、”小さな吹くアコーディオン”とのこと。
なんでも、フランスのアトリエ”La Boite d'Accordeon ”が製作している楽器で、ピアニカのように「吹いて弾く」楽器だそうだ。
「音色はハーモニカにもアコーディオンにも似ていて、吹く人によってどちら寄りの音になるかが異なって面白い」とある。
”百聞は一見にしかず”ということで、リシャールさんが弾いてる動画をご覧いただきたい。

開放感溢れる野外でリシャールさん、ソロ演奏しています。
それぞれ草原に腰を下ろし、午後のひと時を皆さん楽しんでいるようです。
そこに響き渡るアコーディナの音色は何とも哀しげだ。(切なくなります(^_^;))
やっぱり、ハーモニカというよりもアコーディオン、それもジャバラのない!!アコーディオンといったところか。

マイナーながらも超魅力的な楽器です。
値段も最低で10万円とこれまた超魅力的!(笑)
完全オーダーメイドということでそれなりに高いということは理解できますが、それにしても(玩具としては)高くつきますなあ、ガックシ! (T_T)

超マイナー楽器ということで、アコーディナ奏者も極々限られている。
日本では桑山哲也さん(藤田朋子の旦那さん)、海外では動画のリシャールさんが愛用しているようです。
リシャールさんのアルバム"French Touch"には、1曲だけアコーディナによる演奏が収録されている。
その曲Sanfona(10曲目)はさり気なくて、とても愛らしい曲です。
適度に力の抜けた穏やかな演奏で、心がポッと温かくなります。 (^_^)v
リシャールさん、良い仕事してますなあ。
正に、アコーディナの為にあるような曲です。

それにしても1曲だけとは、とても残念!
魅力のある音色してるのに、、、(涙)
今度の新譜には複数曲、期待したいものですなあ。 (^_^)v


French Touchの試聴はこちら→emusic
リシャールさんの試聴コーナー(myspace)
リシャールさんのオフィシャルサイト

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先入観を捨てよ!

John Patton   ジョン・パットン

Minor Swing -John Patton Minor Swing (Amazon)
John Patton(organ) John Zorn(sax)
Ed Cherry(G) Kenny Wollesen(Ds)

the way I feel/tyrone/minor swing
the rock/along came john/lite hit
b men thel           全7曲


”マイナー・スウィング”の厚紙ジャケットを手に取ってみると、いかにプラ(スチック)ジャケットが味気ないものかがよく分かる。
厚紙&見開きで程よい重さになっていて高級感漂ってます。
こんなジャケットなら愛着も湧くというもの。
もちろん、内容も二重丸!!

今回紹介するのは、ジョン・パットンさんです。
アメリカのジャズ・オルガン奏者で、Big John Pattonと呼ばれていたので大男だったと推測されます。(本当のところ、どうだったんだろう!?)

この”マイナー・スウィング”は、1995年にDIWからリリースされました。
参加メンバーには、あのジョン・ゾーンが、、、
当時ジョン・ゾーンは気色悪い(死体ゴロゴロ)アルバム・ジャケットを連発していたので、すっかり聴かず嫌いになってました。
誰しもあんなジャケットを見せられたら、聴く気も失せると思うのだが、、、 (^_^;)

しかし、先入観(偏見)で決めつけてはいけませんなあ。
ジョンさんのサックス、素晴らしす!!
(でも、あのジャケットはいただけない。) 
パンパンに膨れ上がった風船のような音、そしてプレイ。
ちょっと説明し難いですが、作品に大きく貢献しているのは間違いのない事実。

それにエドさんのロック風味のヤクザなギターが、それに拍車をかけるように良いスパイスとなってます。
パットンさんが地味目にオルガンを弾いているので、なおさら二人とも目立ちます。
オルガンは地味でも、パットンさん良い曲書いてます。
特にタイトル曲の”マイナー・スウィング”は、スタンダードとして残ること間違いなし!!


ジョンさんの試聴コーナー(myspace)

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防犯もこれで大丈夫(^_^)v

Parrot makes baby sounds



初めて聞く人は、きっと「赤ん坊はどこだー」と、周りをキョロキョロするに違いない。

オウム君、似過ぎです。(笑)

言葉をマネするオウムはよく見かけるが、
泣き声をマネするのはちょっと珍しいのでは。
何気ない独り言や、リラックスしている時つい唸ってしまう鼻歌をマネされたら、超恥ずかしいかも、、、
調子っぱずれならなおさらだ。 (^^ゞ


悪役商会みたいなドスのきいた声なら、防犯に役立つかもね。 (^_^;)

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Nishina Aya

Nishina Aya   にしな あや

にしなあやさんを初めて聴いたとき、フィンランド映画”ククーシュカ ラップランドの妖精”を思い出してしまった。

”ククーシュカ ラップランドの妖精”とは、命を落としかけた(敵味方)ふたりの兵士とその地(ラップランド)でひとり暮らすサーミ人の女性との交流を描いた映画だった。
重症の兵士が生死の境を彷徨っているときにバックで流れていた音楽が、正ににしなさんのような音楽でした。
ジャンル的に言うとアンビエントが一番近いかもしれませんが、一概に決めつけることは出来ません。
正にボーダーレス!!

出だしの怪しげな雰囲気は、異空間に迷い込んだ感じがします。
空間に揺らめく歌声は、北欧の森林を思い浮かべます。
映画の世界(映画音楽)で成功しそうな資質があると感じましたが、皆さんどうでしょう?

ここで簡単なプロフィール紹介です。
にしなあやさんは、仙台出身ニューヨーク在住の作曲家です。
本名は、にしなあやかのようです。
1982年4月生まれということですから、まだ25才!!
私見ですが、将来きっとビッグネームになる予感が、、、


ジョン・ゾーン、グレッグ・オスビーとも共演してます。
どんなプレイをするんだろう???
あまりにも情報が少ないので、謎は深まるばかり。 (^_^;)


あやさんの試聴コーナー
あやさんのサイト(ただいま工事中)

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バウンス・ピアノとは

Dan Menendez   ダン・メネンデス

The Piano Juggler wishes you a merry chrismas


Piano Balls The Original Piano Juggler


piano with my balls



バウンス・ピアノとは、何でしょう?

文字通りBounce Piano(弾むピアノ)のようです。
ジャグリングとピアノ演奏の融合と言えましょう。
足で踏む(弾く)大きめのピアノは以前見た記憶がありますが、ボールを使っての演奏は初めてかも。
見た目よりかなり難しいと思われますが、ダンさん難なくこなしております。

3番目のClipは若かりしころのダンさんのようです。
(間違っていたらごめんなさいm(__)m)
髪もまだまだフサフサしとります。
何処かで見たような顔だなあ、、、
なんかチャド(マレーン)に似ているような、、、(笑)


大道芸大会で来日もしているようです。
中国雑技団のようなびっくりする芸も悪くはないですけど、楽しくなれる芸は最高ですね。

ダンさんの公式サイト

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チコとセシル

Chico Freeman   チコ・フリーマン

Chico Freeman- Lonnie's Lament

直リンクはこちら → Youtube


Spirit Sensitive-Chico FreemanSpirit Sensitive
Chico Freeman(Sax),Cecil McBee(B),John Hicks(P),Billy Hart(Ds),Don Moye(Ds),Jay Hoggard(Vibes)
Autumn in New York/ Peace/A Child Is Born/ Lonnie's Lament/You Don't Have to Say You're Sorry/ Wise One/ It Never Entered My Mind/ Close to You Alone/ Carnival/ Don't Get Around Much Anymore 全10曲



"Spirit Sensitive"(チコ)を初めて聴いたのは、真冬の寒さ厳しい今頃の時季だった。
今とは違ってネットもそう発達はしていなかったので、試聴できる所は自ずと限られていた。
毎週のように通っていたジャズ喫茶で初めて耳にしたとき、心にほんのりと温かいともし火が灯った気がしたものだ。
ジャズ喫茶を出ると、日差しはあるものの相変わらず冷たい風が吹き付けてきた。
でも、懐は温かい。
早速、CDをゲットしたのは言うまでもない。

この"Spirit Sensitive"は1979年にIndia Navigationからリリースされました。
コルトレーンの”Ballads”と比べても遜色ない出来ばえとなっています。
当時アヴァンギャルドな音楽を志向していたチコさん、三十路を前にして何を思ったのか。
コルトレーンに成りたかったのか???

メンバーにはフリー系ミュージシャンとの共演が多いジョン・ヒックス、セシル・マクビー、ドン・モイエ等いてちょっと心配にはなるが、暴走することなく珠玉のバラード集となりました。
特にベーシストのセシル・マクビーの演奏は素晴らしく、作品の成功に大きく寄与してます。
小手先で弾いたような音ではなく、ウッドベース全体を響かすような大きな音がどっしりとした安定感を生んでます。
地に足がしっかりと着いた揺るぎない重量級の音で、バンドをグイグイ牽引していく様は圧巻!
セシルさん、良い仕事してますねえ。(^_^)v
チコさんもこれに負けじと、ぐぁんばってます。 (^_^;)

聴き所は何といっても1から3曲目(A面)。
特に3曲目の”A Child Is Born”は出色の出来ばえだ。
トランペッターとしてはあまりパッとしなかったサド・ジョーンズが残した一世一代の名曲である。(サドさん、ごめんなさいm(__)m)
生まれてきた我が子、産んでくれたママさんに感謝の意を込めて自然と「ありがとう!!」と言いたくなるような、愛情に満ち溢れた慈しむかのような演奏だ。
是非とも聴いてみてください。


現在もあまり技量も衰えることなく活躍されているチコさんを見て、少し安心しました。
また、”Spirit Sensitive”級の新譜を聴いてみたいものです。
チコさん、よろしくお願いしまっす。(^_^)v


チコさんの 試聴コーナー(myspace)

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お呼びでない?

just for laughs funny toilet prank



こりゃあ、誰しも焦りますわな。

「んー、お呼びでない。こりゃまた失礼しました。」と言っても
帰るところが、、、

皆さんの視線が痛いです。(笑)

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ギターで二人羽織

Four Hands Guitar




この時季(お正月)には二人羽織がよく見られたものだ。
食べ物を食べるシーンでは大笑いしたものだが、最近はテレビでとんと見なくなった。
二人羽織で熱~~い!おでんを食べるダチョウ倶楽部は一度は見てみたいものだが、(笑)

さて、Four Hands Guitar なるビデオ。
右手担当と左手担当に分かれると思いきや、正しくギター版二人羽織!
アントニー(Antoine DuFour)さん、トミー(Tommy Gauthier)さん、良い仕事してます。
息もピッタリ!!
目をつぶると各々ギターを弾いているようです。

二人ともプロのようです。
どうりで上手いはずだ。 (^^ゞ


アントニーさんの試聴コーナー(myspace)
トミーさんの試聴コーナー(myspace)

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