音楽って、すばらしい!!

性別、年齢、国籍、人種、ジャンルを問わず、心に響いた音楽を紹介します。 そして時々お笑い。 リンクはフリーです。

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街角名曲

Japanese Clock

なんとも楽しい時計ですな。
思わず口笛で合奏しちゃいそう。
オリジナルと思われますが、知られざる名曲ですね。
商店街のBGMは五月蝿く感じるが、これは大歓迎。

いったい、何処にある時計なんだろう?
初冬に温かい缶コーヒーでもすすりながら、見たい(聴きたい)のう。

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たまにはアコギもいいもんだ。

楽天の山崎選手、ただ今二冠王(ホームラン、打点)。
もうじき不惑だというのに、おじさん頑張ってまんなあ。
交流戦でも活躍してもらいたいものだ。

今回はおじさん繋がりということで、スウェーデン・ギタリストの紹介です。

Peo Kindgren plays "Cavatina"


Peo Kindgren、ペオ・キングレンとでも呼ぶんでしょうか。
デンマーク在住のスウェーデン人とのこと。

曲、良し。
演奏、良し。
音、良し。
三拍子、揃ってますな。

何よりも、人柄がそのまま音になって鳴り響いている感じです。
あまりにも良い音色なので、聴きほれてしまいますなあ。
いったい、どこのメーカーなんでしょうね?


ペオさん、スタンリー(作曲者)さん、和みの時間をありがとう!!


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セクシー・ドランカー・ピアノ

ワオ、セクシ~~
今回紹介する動画は女性に支持されること、間違いなし。
とくとご覧あれ。

late night piano


マイクさん、酒をかっくらって徐にピアノを弾き始めます。
あまり見たことのないカメラアングルですが、なかなかどうしてエエですなあ。
思わず見とれて(聴きほれて)しまいます。
見えそうで見えていないので、全裸でも大丈夫だ~と思われ、、、


次回作は是非とも全裸でお願いしたいものですなあ。


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ブルースファミリー

楽しそうにブルースを弾くトマッソ坊やに続いて、
これまた楽しそうにブギやってる家族をご覧あれ。

Boogie Chillen
http://www.youtube.com/watch?v=GWulkxbI9Pk

パパさん息子達と一緒になって、演奏を楽しんでおります。
じつに良い雰囲気でありますなあ。
それにしても、お兄ちゃん変顔好きね。
おいらも楽しみたいのう、楽器できないけれど、、、
おっと、その前に相手を見つけなければ (^_^;)


5年後のこの家族の演奏、見たいのう。

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ブルースキッズ

昨日紹介したハモンドオルガンの伝道師ことトニーさん繋がりで、
今日はブルースを演奏するキッズの紹介です。
先ずはこちらをご覧あれ。

Tommaso and Tony Monaco
http://www.youtube.com/watch?v=U3VDC_3LVv8

イタリアハモンドオルガン愛好家の集いのようです。
トニーさん「この子、なかなかやるね!」とでも言ってるんでしょうか。
決めフレーズに思わずコケル、トニーさん。
お茶目なところを見せちゃってます。

この坊や、トマッソと読むんでしょうか?
そのかわいいイタ坊(イタリア坊や)が、カワイのピアノを弾いております。
しかもアニメのテーマ曲と思いきや、激渋ブルース。
渋い渋い、渋過ぎる~~~。
9歳ということは、現在小学3年生なのね。
それにしてもトマッソ君、カメラを気にし過ぎです。(笑)
ニュー・シネマ・パラダイスのトト坊やといい、
イタリアの坊やはほんまにカワエエのう。


未来のジミー・スミスに幸あれ!!

Tommaso piano blues
http://www.youtube.com/watch?v=RMBIihJNsK4

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トニー・モナコ     tony monaco

Tony Monaco   トニー・モナコ

先ずは、こちらを見ていただきたい。

Tony Monaco Jazz Organ Monster

直リンクはこちら → Youtube


今回の主役、トニー・モナコの熱~~いデモンストレーションである。
正しくオルガンモンスター、ハモンドオルガンを弾きたおしておりますなあ。
指の動くこと動くこと。
余裕をかましてカメラマンに向かい、「ユー・ライク・ザット?」と問いかけております。
外見がいい加減なエロ親父風で、高田純次を連想させちゃいます。
(トニーさん、ごめんなさい。)

そんなトニーさん、筋萎縮症という持病があるとのこと。
肩、腕の痛みと脱力の症状が出るようである。
それにしても、そんなことを微塵も感じさせないノリノリの演奏だ。
顔で笑って心で泣いて、といったところか。


デモだけでは物足りないと思った、あなた、ご安心を。
その延長線上というべきライブ盤がリリースされています。
8曲目は正しくその延長線上で、満足満足。



Intimately Live at the 501 の試聴はこちら → Amazon


ジャケットのトニーさん、右肩に女性が写りこんでいます。
(受け狙い、それとも、たまたま。)
トニーさん、今まで何人の女性を泣かせてきたんでしょう?
またまた純ちゃんを連想させて、ニヤリとします。
(今度は、純次さん、ごめんなさい。)


トニーさんの試聴コーナー (myspace)
トニーさんのオフィシャルサイト

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